トッポ
@w2skwn3
皆さん、衝撃の告発です!
イギリス・リンカンシャー警察のケリー・パーマー巡査部長が勇気をもって内部の実態を暴露しました。
彼女はこう語ります。
「もう本当の警察活動なんて存在しない。
あるのは責任逃れと組織の保身だけ。
国民を守るのではなく、体裁を守っているんです」
現場の警察官は恐怖に怯え、たとえ正しい行動をしてもクビや報道被害を恐れて口をつぐむ状況。
まるで沈みゆくタイタニックの船に乗っているようだと、彼女は例えました。
給与は約405万円(2万7千ポンド)でも割に合わず、仲間も次々に心身を壊して離職。
警察官なのに、もはや「銃を持ったカウンセラー」のように、恐怖と責任回避の中で過ごす毎日。
市民を守るより、組織や上層部、政治家や裁判所の保身が最優先になっている。
その結果…
子どもたちが守られない
告発する警官は黙らされる
腐敗が当然のように見過ごされる
「薄い青の線(警察の象徴)はもう煙幕にすぎない」
パーマー巡査部長の警告は、警察制度そのものが崩壊の危機にあることを示しています。
これは一人の警官の嘆きではなく、国民全体への警告です。
イギリスはバスタブに入れない「水が高い」食べ物が不味い、位でフランスに比べたら私が住んでた頃は日本より涼しくて結構良かったけど随分酷い国になってしまったよね
.... 皆さんはどう感じますか?
この状況、30年周回遅れで日本が同じ風になる気がする....
日本語字幕付き動画です
🚨😮皆さん、衝撃の告発です!😮🚨
— トッポ (@w2skwn3) August 28, 2025
イギリス・リンカンシャー警察のケリー・パーマー巡査部長が勇気をもって内部の実態を暴露しました。
彼女はこう語ります。
「もう本当の警察活動なんて存在しない。あるのは責任逃れと組織の保身だけ。国民を守るのではなく、体裁を守っているんです」😱… pic.twitter.com/wV37C8kONh

