
田母神俊雄
@toshio_tamogami
3月29日大東亜戦争の最も激しい戦闘が行われたと言われる硫黄島で日米合同の慰霊祭が行われた。
石破首相と日米の防衛大臣も参加した。
硫黄島の戦闘では、戦力で日本をはるかに圧倒する米軍の戦死者が日本の戦死者を上回った。米軍は日本軍の強さに驚いた。
日本軍の強さの源泉は
①祖国の歴史に対する誇り、
②肉親同胞と郷土に対する愛情だと分析した米国は
戦後の東京裁判でこれを徹底的に壊す策略を実行した。
その影響から日本は今なお抜け出られずに苦しんでいる。歴史認識を正すことが日本再興の基盤である。
解釈の一つの例

