Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
ゲイツとファウチが全てを画策した
『イベント201』について聞いたことがあると思います。
コロナが発生する直前に行われたシミュレーションです。
パンデミックに対処するための訓練でした。
しかし、皆さんが想像するようなことは行われませんでした。例えば、VAERSシステム(ワクチン有害事象報告制度)をどのように修正すれば、良いデータが得られるようになるのか、といったようなことは行われませんでした。
彼らが話していたのは、米国を全体主義国家にする方法でした。検閲を課す方法です。
ファウチに関する自著の中で述べていますが、私は22のシミュレーションを見つけることができ、彼らはこれを1年、1年と実践してきました。
私が実証しているように、これはすべてCIAの支援によるものです。ファウチとビル・ゲイツが重要な役割を果たしています。
ビル・ゲイツは2000年にファウチをシアトルの自宅に呼びました。1億4700万ドルの家、ワシントン湖畔にある40エーカーの土地に立つ家です。彼はファウチを書斎に座らせ、こう言いました。『あなたと私が協力して、世界のワクチン接種に取り組みましょう』と。
ビルゲイツ、
夫人に離婚されて、あんた、今はここに一人で住んでいるのかね?
私の本には、彼らがどのようにしてそれを成し遂げたかが正確に書かれています。このシミュレーションの話は極めて重要です。なぜなら、その準備のやり方は、ほんの数人ではなく、何十万人という警察官、つまり、この国のすべてのコミュニティで極秘事項に携わる警察官、医療従事者、(災害や事故による負傷者に対して最初に対応する)第一応答者など、全員がこの訓練を受けたからです。
検閲の仕方、沈黙のさせ方、追跡のさせ方、統制のさせ方をです。このような訓練を何度も何度も繰り返したのです。
そして、アメリカの民主主義に対するクーデターを訓練し、実践したのです。彼らが使うテクニックのすべてを。
私はCIAの研究に多くの時間を費やしてきました。なぜなら私の家族は60年にわたりCIAと戦ってきたからです。
そして、その戦いについて『アメリカン・バリュー』という本を書きました。彼らのマニュアルはすべて読みました。
先住民の国に行って混乱を引き起こし、社会を粉々にし、経済を破壊し、民族間に社会的距離を作り出し、部隊の結束を失わせる手法を彼らは持っています。そして、皆が士気を失い、破壊されたところで、中央集権的な支配体制に入り、米国に住む私たち全員にやったのと同じように、人質を取るようなことをするのです。
そして、彼らの手法の一部であるストックホルム症候群と呼ばれるものを押し付けるわけです。それは、捕虜が補足者に感謝するようになり、捕虜と同一視し、理解し、自分たちの命を守る唯一の方法は補足者に絶対服従することだと信じるようになる、というものです。これらの訓練はすべて、国民全体にそのような状態を課し、誘発することを意図したものでした。
そしてもうひとつお伝えしたいことがあります。
CIAは60年代から70年代にかけて、MKウルトラやアーティチョーク計画と呼ばれる一連のマインドコントロール実験を行いました。有名な実験のひとつがミルグラム実験と呼ばれるものです。ミルグラム実験とは、皆さんも調べて頂きたいのですが、大学教授や建設作業員など、あらゆる職業からボランティアを集め、白衣を着た医師や権威ある人物のいる部屋に入れるものです。そして、隣の部屋にいる人に電気を流してショックを与えるように指示したのです。その(電気を受ける)人は俳優でした。そして、「もっと上げて、もっと上げて、もっと上げて」と指示し、死の領域に近づけていったのです。すると、67%の人がそのデスゾーンにまで上げました。被験者は医師に、こんなことをさせないでくれと懇願していました。 そして彼らが発見したのは、権威、特に白衣を着た医師を利用することで、67%の国民が自らの良心に背き、言われたことを実行するということでした。
これはすべて仕組まれたことです。医師を米国の責任者に据え、権威を振りかざし、科学的なことは一切示さず、何をすべきかを命じたということです。私の本を読めば、CIAが直接関与していることがわかるでしょう。私は関与した人物や、幹部の名前を挙げています。ビル・ゲイツやトニー・ファウチと組んで、毎年毎年、直接的に関与していた者たちです。
英語の動画
ゲイツとファウチが全てを画策した… pic.twitter.com/OM2qcLY36Z
— Nobby Raelian (@NobbyRaelian) February 26, 2025
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