地球人は科学的に創造されたラエル

第二部
第二章 二度目の遭遇
第二のメッセージ の項----の末尾の部分


第二のメッセージ

 

エロヒムの長ヤーウェラエルに話されます:


最初に、第一のメッセージの中で、あなたが正確に書き取らなかった部分を、 訂正しておかなければなりません。それは、私たちの側から介入して人類を滅 ぼすことも、場合によってはあり得るという件 くだり です。はっきり言っておきますが私たちの方から介入することはありえません。  

 

人類は今、歴史の曲がり角に立っていて、その未来は人類自身にかかっているのです。もし人類が人類自身自分たちの環境とに対する攻撃性をコントロールすることができれば、地球には惑星間文明の黄金時代が訪れ、宇宙的な幸福と開花を授かることができるでしょう。

逆に、もし人類が暴力に走るようなことにでもなれば、そのときは直接または間接に自分自身を滅ぼすことになるのです。

 

天才が統治するものである限り、科学技術上の問題で解決できないものなどありません。  ひとりの天才が、世界に幸福をもたらすことができるのと同じように、ひとりの低脳な人間が、世界の平和を脅 おびや かすこともあり得るのです

 

天才の統治する社会を確立するのが早ければ早いほど頭脳の発達が遅れた連中によっても たらされる危険も、それだけ早く取り除くことができるわけです。  もし、人類を滅ぼす大破局が訪れた場合は、ちょうどノアの時代と同じよう に、あなたに従う人だけが救われ、その救われた人たちが、すべての危険が去った後 のち に、荒廃した地球に再び住まなければならないでしょう。

 

 

世界のどの国であれ、民主主義が機能している国、はもう存在しませんね。

 

今でも民主主義がベストの方法という考えを持ち続けている人たちが読むべき本がこの本です。

 

天才の統治する社会を確立するのが早ければ早いほど

人類は救われますので。

 

出版社:無限堂

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書籍のご紹介 | 日本ラエリアン・ムーブメント (ufolove.jp)

 

日本の国会議員たちは、無能 の見本のような者たちの集まりとなっており、

アメリカで今行われているような 荒療治 による目覚ましい革命的なこと、ができるような国会ではとてもありません。

 

大臣の半分までは議員ではない民間人を起用していい」のですから、どの政党であれ、次の選挙の際にこのことを選挙公約として掲げるのがいいですね。選挙を有利に

運ぶことができ、そのようなセンスのある政党が与党になれば改善が期待できます。各党が競ってこれを選挙公約にすべきです。一党がやると競ってもう一党もそうするでしょう。現在の政治を改善する一歩です。