光速よりも速く飛行しないと、ジェット推進では惑星間旅行は不可能ですね。
「飛行する」より「光線によって運ばれる」が適切な表現になります。
原子力エネルギーの研究を怠ってはなりません。
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「地球人は科学的に創造された」 ラエル著
第一部
第五章 世界の終末
全宗教の起源 の項
全宗教の起源
「私たち(=エロヒム)の惑星までの距離は3000万パラサングですので、約9兆キロメートル、つまり1 光年をやや下回る距離になります。
あなたが光速に等しい秒速30万キロメートルで出発したとして、私たちの惑星に着くまでに約1年近くかかるのです。現在のあなたがたのロケットの速さは、実際には時速4万キロメートル程度ですので、私たちの惑星に着くまでには、2万6000年近くもかかってしまいます。
ですから、私たちが今のところ、何も恐れることはないということがお分かりでしょう。私たちは原子力を使用した推進方式のおかげで、私たちの惑星から地球へ行くのに、2カ月足らずの旅で済む手段を持っています。これによって光速の7倍という速度で私たちは移動することができるのです。
それらの光線が私たちを〝運ぶ〟のです。従って、その光線によって運ばれるためには、私たちは可視光線の領域から、つまり眼で知覚できる光線の範囲から、飛び出さなければなりません。そうすることで、運ぶ光線に波長を合わせることができます。
このために、私たちの宇宙船を観察した地球人が、宇宙船は発光し、輝く白色体となり、青くなり、最後には消えると記述したのです。宇宙船が光速を超えると、それは消え去り、肉眼ではもはや見えなくなることは明らかです。」
これは地球<---->宇宙母船 間を飛行する宇宙船UFOです。
エロヒムの不死の惑星へマイトレーヤ・ラエルが行かれたのは、途中で乗り換えて、大型の宇宙母船でです。


