Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
日光はメラノーマ(黒色腫)の発生を防いでくれている
「もし日光を避けるように言う医者がいたら、即刻その医者をクビにすべきです。
1200もの科学的な研究論文によって、太陽は私たちの健康にとって極めて重要であること、健康になりたければ日焼け止めを使うべきでないこと、そして太陽に当たるのは11時から1時の間が推奨されることが証明されているのです。
皮膚がんは問題ではありません。重要な皮膚がんはただひとつ、それはメラノーマ(黒色腫)ですが、メラノーマの発生は、太陽のおかげで守られています。太陽がメラノーマを作るのではなく、太陽は私たちをメラノーマから守ってくれているのです。
たとえあなたが科学者でなくとも、私がメラノーマが顔にできることはほとんどないと言ったとたんに、医師が嘘をついていることが分かるはずです。なぜなら、顔は常に太陽の下にあるからです。 彼らの理屈に従って、メラノーマが発生するから日光に当たらないようにと言うのであれば、顔にメラノーマが発生するはずですよね?
だって、顔は体のどの部分よりも日光にさらされているのですから。 ですから、このことだけでも、どんなに無学な素人でも、日焼け止め業界がついた大ウソを理解するのに十分なはずです。」
短い英語のビデオ