これは2009年4月9日の記事で、その後進展はないようですね。

こういう発想をしていた人たちが2009年ですでに居たことが興味深いです。

大相撲の金峰山がカザフスタン出身ですね。

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian 

 

カザフスタン:政府がUFO基地と宇宙人大使館を建設へ 

2009年4月9日(木) 

 

中央アジアに位置するカザフスタン共和国が、世界初の宇宙人大使館を建設中であると地元メディアが報じています。

この報道を信じるならば、当局はすでにこの野心的なプロジェクトのためにアルマトゥイ市の広大な土地を割り当てているとのことです。

複合施設内に建設される施設は、ゲストハウス、劇場、翻訳サービスなども含まれ、大使館には専用のUFO着陸場とチェックポイントが併設される予定です。 

カザフスタン政府は、宇宙人との公式なコンタクトが間近に迫っていると考えており、そのような施設を特別に建設する最初の国になることで、莫大な財政的・経済的報酬を得られると確信しています。

またカザフスタン政府は、これを自国の先進的な政策を示すチャンスと考えています。 

現在、カザフスタンと国境を接したカスピ海にある海底UFO基地を宇宙人が利用している、というのが一般的な見方です。

隣国アゼルバイジャンの国家航空宇宙局のトップであるフアド・ガシモフ氏は、これが事実であることを確認し、旧ソ連はエイリアンの宇宙船が定期的に海に入っていくのを常に監視していたが、これは軍事機密であったと公言しています。

ガシモフ氏自身も、ソビエト連邦の科学アカデミーの部門長時代に、このUFOの秘密監視に関わっていました。 これに加えて、宇宙人がその巨大な天然資源に関心を持っているとも考えられているカザフスタンでは、数多くのUFOが目撃されています。

つい最近の去年には、カザフスタンの川にUFOが墜落したという報告がありました。 カザフスタンの宇宙機関のトップであるタルガット・ムサバエフ氏は、大使館プロジェクトに深く関わっていると言われています。

ムサバエフ氏は宇宙で多くの時間を過ごした元宇宙飛行士で、ガシモフ氏の元同僚でもあります。彼は、現在地球を訪れているエイリアンに関する大量の情報を持っていると考えられています。 

カザフスタンは、宇宙人が地球を訪れているという現実を受け入れたことで、多くのUFO研究家、特に西側のUFO研究家から賞賛を浴びていますが、他国がこの例に倣うのはいつになるのでしょうか。

 

 https://sott.net/article/181351-Kazakhstan-Government-to-build-UFO-base-and-alien-embassy…

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