地球上の生命創造の「順序」

というとっても基本的なことを、一人でも多くの人に理解しておいてもらえるように、ここに詳述しますので、他の人たちにも教えてあげてください。

ここに書かれていることは地球人類を創造されたエロヒムからマイトレーヤ・ラエルを通して私たちに伝えられたものであり、「これ以上の知恵・これとは違った知恵」はあり得ないのです。素直に引用するのがベストです。

このことをちゃんと理解しておくことが大切ですね。

下に紹介されている本「地球人は科学的に創造された」ラエル著をどうぞ読んでください、と私が何度もブログに書いていますが、なかなか読んでもらえないものです。
従って、「生命創造がどのような順序で行われたか」、の部分だけについてはこのブログだけ読んで理解しておけばいいのです。

Rael Maitreya

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Farm Show

Exotic Tropical Orchid 
These magnificent blooms are the striking flowers of the tropical Orchid plant. 


エキゾチックな熱帯蘭 
これらの見事な花は、熱帯蘭の植物の印象的な花です。

 

2023.7.15 のブログです:  

 

Rael Maitreya

Here is the astronaut orchid 
Alogical mimicry in orchids!
こちらは宇宙飛行士の蘭です  です
蘭の擬態!

 

地球人は科学的に創造されたラエル

第一部

第二章真実

創世記 の項   の一部

 

創世記

 

地は、青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを、地のに生えさせよ。」『創世記』1章11節 

 

科学者たちは、この素晴らしく巨大な実験場(=地球全体)で、全くの化学物質だけから植物の細胞を創造しました。これにより、すべての種類の植物が得られたので す。彼らの努力のすべては生殖に重点が置かれました。彼らが最初に創り出した草木の苗 なえ は、繁殖はん しょく できるものでなくてはならなかったのです。 科学者たちは小さな調査グループに分かれ、この広大な大陸の四方に散らばって行きました。そして各人は、それぞれの気候に応じて、また自分の閃 ひらめ きに 従って様々な植物を創造したのです。彼らは、各自の研究と創造物を比較検討するため、定期的に会合を開きました。  遠くにある彼らの惑星では、彼らの仕事を驚嘆と熱情をもって見守っていま した。ある種の植物を、見た目にしろ香りにしろ、もっぱら美しく好ましいも のとするために、最も優れた芸術家たちも、科学者の仲間に加わりました。

 

天の大空 おおぞらに光るものがあって、昼と夜とを分け、印 しるし のため、季節のため、 日のため、年のためになれ。『創世記』1章14節 

 

科学者たちは星と太陽を観測することによって、地球における 1 日、1 カ月、 そして 1 年の長さを測定することができました。これは、科学者たちが、彼ら の惑星とは全く違うこの新しい惑星に、自分たちの生活を適応させるのに役立 ちました。1 日の長さも、1 年の長さも、彼らの惑星とは非常に異なっていた からです。また天文学的な研究によって、自分たちを正確に位置づけ、地球を より良く理解することも可能になりました。  

 

水は生き物の群れで満ち、鳥は地の上、天の大空 おおぞらを飛べ。『創世記』1章20節 

科学者たちは、次に、最初の水棲すいせい動物を創造しました。プランクトンから小魚へ。そして、もっと大きな魚へと。この小世界が平衡へいこうを保つように、また死 に絶えることがないように、彼らは小魚が食べるそうや、その小魚を食べるもっと大きな魚などを創造しました。  こうすることで自然界のバランスを維持し、ある種が別の種に食べられて、 完全に滅亡することがないようにしたのです。これは現在、あなたがたがエコ ロジー(生態学)と呼んでいるものに相当します。そして、科学者たちは成功を 収めました。  

 

彼らはしばしば会合を設けて、最も美しい動物、あるいは最も興味深い動物 を創造した科学者チームが、どのチームであるかを決めるために、コンクール を開きました。  

 

彼らが魚の次に創造したのがです。この鳥類の創造は、奇抜な色彩の、驚 くような形の生き物を創ることに楽しみを見いだした、芸術家たちからの意見に圧 されて行われたと、言っておく必要があります。中には、美しい羽を持っ ていても、それが邪魔になって満足に飛べない鳥があるほどでした。  このコンクールはさらに発展し、形態の次には、これらの動物の行動も交尾 の前に変化させるようになりました。それが今なお、見事な求愛ダンスです。   

 

一方、他の科学者チームは、恐ろしい動物、すなわち、正 まさ怪物のような動物を創造しました。それが、彼らの惑星で、科学者たちの創造計画に反対して いた人たちの意見が正しかった、という証明になってしまった、あの怪物。あ なたがたがディノザウルスとか、ブロントザウルスとか呼んでいる恐竜類のことです。  

 

地は生き物を、種類にしたがって産み出せ。家畜と、這 うものと、地の獣 けもの とを、種類にしたがって産み出せ。」『創世記』1章24節

 

海と空の生物の次に、科学者たちは大地の動物を創造しました。
その時までには、大地には植物が繁茂
はんも していたので、草食動物の餌えさがありました。これが創造された最初の陸上動物でした。そのあとで、草食動物の数のバランスを取 るために肉食動物が創られました。この場合も、種同士のバランスを保たせる必要がありました。 これらのことに携たずさ わった科学者たちは、私のいる惑星から来たのです。私は、 地球に生命を創り出した人々の一員です。  

さてそれから、私たちの中で最も有能な人たちは、私たちと同じような
人間を、人工的に創造しようとしました。それぞれのチームが作業に従事し、間もなく互いの創造物を比較できるようになりました。  しかし、パニックを引き起こすことになりうる「試験管ベビー」を創っていることに、私たちの惑星の人々は憤慨しました。もしも、その人間の能力、あ るいは力が、創造者のそれを上回ることにでもなれば、脅威になると恐れたか らです。  そこで私たちは、人間には科学的なことは一切知らせずに、原始的な状態で生存させるようにし、また、私たちの活動を神秘化せざるを得ませんでした。  

この創造者たちのチームがいくつあったかは、すぐに分かります。それぞれの人種が、創造者たちのチームの各々に対応しているのですから。


 (7つありました)

我々に象かたどり、我々に似せて人を造ろう。これに海の魚と、空の鳥と、家畜 と、地のすべての獣けもの と、地のすべての這 うものとを支配させよう。『創世記』1 章26節  

私たちの姿に似せて──。どれだけ似ているかは、とてもよく似ているということが、あなた(ラエル)にも分かりますね。  

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科学、芸術、ジョーク、笑いなどの総合的な結果が生命の創造だったのです。植物も動物も。

出版社:無限堂

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