一つ前のブログにありますように、聖書にはとんでもないことや何を言おうとしているのか意味不明のことが書かれています。長い間に改ざんされ、書き加えられ、本来のあるべき姿とは程遠いものに聖書はなってしまっています。

でもほんの一部には今でも意義あるものがあります。それもちゃんとした人に解釈してもらってその真価が理解できます。

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地球上の人類・動植物を創造されたエロヒムの長、

ヤーウエマイトレーヤ・ラエルに話されます:
 

「聖書の中では、これから私があなたに解釈してあげる部分だけが重要です他の部分は詩的なたわごとなので、それについては触れないことにします。とはいっても、聖書を書き写す際には、どんな小さな印ですら全く改変してはならないという決まりのおかげで、数千年も経つ間に神秘主義的で役立たない文章だらけになっているにもかかわらず、深遠な意味が元のままに残されているということが分かるでしょう。」

 

人類の創造者エロヒム(人口70億人)の最高責任者ヤーウエは当時スポーツ・ジャーナリストであったラエルに「最後の預言者」となるための教育を行いました。(1973年12月13日から)

 

そのことは地球人は科学的に創造されたラエル著の

 

第2章--真実

第3章--選民を見守る

第4章--キリストの役割

第5章--世界の終末

 

に書かれていますから、それを読めば、聖書の重要な部分は全部やさしい言葉で解説されていますので、「なるほど聖書はこういうことか」と聖書の真の意図を理解することができます。

 

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