「得手に帆上げて」で、早くからその才能を発揮させるには親が責任もって教育をやった方が「断然」いいです。日本の教育は親次第で千差万別になるでしょう。そこがいいのです。
弥勒菩薩ラエル 「一人一人が違っていればいるほど私たちの社会は豊かになります」。画一的にならないように。
大学を出たら何か良いことが起きるかのような甘い期待はしないで、小、中、年代は「遊び呆(ほう)ける」方が活力があって社会に出ても適応性が高いでしょう。
企業が求めているのはむしろそういう人。
「知識」の分野はインターネットで検索すれば答えがあり、記憶教育にあまり意味は無いですね。計算は計算機でやればよい。
大切なのは活力、生命力、明るい、ポジテイブ、他人に迷惑をかけない、正直、積極性、良く笑う、などといった基本的なことです。
大卒学生の3分の2はもはや高卒レベル
http://president.jp.reuters.com/article/2011/03/02/77B96F70-3E65-11E0-88F5-CCE63E99CD51.php
就活難航で大学生の自殺者が倍増
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110303-00000031-mai-soci
「あれだけお金を投じて子供を大学まで行かせたのに」
1月29日のブログの再掲載です:
弥勒菩薩ラエル のコメント:これは素晴らしい傾向です。
コンピュターとインターネットがあるので、学校や大学はもはや必要ありません。また、そうすることで、いじめが排除されるので、もっとはるかに尊重心にあふれた、非暴力的な子供たちが作られるでしょう。
Maitreya RAEL's Comment: This is a wonderful trend. With computers and the Internet, there is no more need for schools and universities. And that will create far more respectful and non-violent children by eliminating bullying.
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■. 200万人以上の子供が、今、ホームスクールを受けている
Over Two Million Children Are Now Homeschooled
(ラエルサイエンス
英語版、1月10日配信分)
Source: http://www.activistpost.com/2011/01/over-two-million-children-are-now.html