「弥勒菩薩」は私たちにとって、教科書に出てくる木像の写真でしかありませんでした。まさか、それが生きた弥勒菩薩ラエルとして実際に登場され、日本に定住されることになるとは誰も考えないことでした。
そして殆どの人にとってなかなか信じられないような出来事ですが、新しいブッダ、弥勒菩薩はすでに私たちと共にあります。
仏教界、お寺、にはその光臨を告げる案内書を郵送しましたが、
新しいブッダに是非お会いしたい、と訪ねてきた仏教関係者はまだいません。どの宗教も今や自分たちの生活を支えていくための手段、になってしまっているようです。
そのような仏教関係者の解説による般若心経の本を読んで、或いは説明を受けて、本当に正しい意味を理解し、納得することができたでしょうか?
分かったよう気分になっても本当のところ自分のものとして消化する、には至らなかったことでしょう。
正しい解読をするためには、飽くなき真実の追求をする個人で、最新の科学の知恵と人類の創造者エロヒムからの、私たち人類へ託されたメッセージ(「宇宙人からのメッセージ」ラエル著)を理解し、解読した人、に教えてもらうのが一番いいですね。
「amazonアムリタへの道」がその本です。
アムリタとは不死のことです。般若心経は不死のことをいっているのです。
だからこそ、「とてつもなく重要なことが書いてある」として昔から
伝えられてきたのでしょう。不死=永遠の生命です。それが科学的に可能なことは最近の科学の進歩により分かってきています。
般若心経は私たち一人一人が永遠の生命に到る黄金文明の時代のことを言っているのです。