韓国の李 明博(イ・ミョンバク)大統領の末路は哀れ?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E6%98%8E%E5%8D%9A

実業家としても大統領としても彼の功績は大です。会社・韓国を強くけん引して。でも致命的なミスを犯しています。


早くそのことこに気づいて過ちを改めてほしいです。


致命的なミス:最後の預言者を「韓国へ入国禁止」にし続けています。世界でただ一カ国韓国のみが弥勒菩薩ラエルの入国を拒否し

続けているのです。私たちラエリアンの度重なる警告にも関わらず。


「最後の預言者に敵対して彼が使命を遂行するのを妨害しようとした場合」どのような結果になるか、が「宇宙人からのメッセージ 」に書かれています。(amazon宇宙人からのメッセージ)


彼はキリスト教(長老派教会)。


韓国への最後の預言者ラエルの入国は過去には何の問題もありませんでした。ところが、


盧 武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%A7%E6%AD%A6%E9%89%89

の時代に入国拒否が始まりました。彼は洗礼名を持つカトリック教徒。背後にカトリックの勢力があることは明らか。カトリック教会は

最後の預言者によって「真実」が全世界に伝わることを何としても妨害しようとしています。韓国だけがその力に負けてしまった。


自宅の裏山のミミズク岩と呼ばれる岩崖から投身自殺を図り、頭部を強打するなどして3時間後に死去。