弥勒菩薩ラエル、は「最後の預言者」として登場されました。
人々を、間違った:考え方、因習、伝統、宗教的教義(とくに一神教の)、教育、などなどから解放し人々に真の自由を取り戻して欲しいからです。
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ラエルのコメント:そうです! 売春はもちろん合法化されるべきです(既に合法化されている国が多数あります)! 自分の体をどう使おうと(女性に限らず)それは個人一人ひとりの自由です。
この自由にはどんな政府であれ干渉すべきではありません。
工場での手作業であれ、頭を使う仕事に自分の脳を使うのであれ、快楽提供のために自分の性を売るのであれ、その間に何ら差はありません。このようなことは自分の一部をお金のために売るということで共通しています。全て売春です。
性的売春、手作業の売春、頭を使う仕事の売春、に差をつけることは原始的な偏見の結果であり、中世の時代からの一神教の宗教の下の社会、のために作られたものです。
快楽と性に関していつも罪の意識を持たせようとしています。
全てのラエリアンに、この調査にイエスと投票して欲しいです。私たちの意見は大切です。
(この投票は既に締め切られており、77%が賛成票です)
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Source: The Economist
http://www.economist.com/debate/debates/overview/182