ハロー(●’∇’)♪たかじぃです。



先日の息子との会話です。



息子
『俺って いい感じのデブだよね🎵』

私
『いい感じのデブってww。どんな意味で?』

息子
『優しい感じが見た目でわかるようなデブ』

『背が高いからそれほどのデブに感じない』

『まぁ、デブでもかわいいじゃん!って感じー』

私
『へぇ〰️( ・∀・) それは いい感じだね』

息子
『でしょ!でしょ!
 女子にも デブでも清潔感があるよねって言われたし。この前もお腹を触ってきて いいね!このお腹って言われたし。』

私
『そうなんだぁ。自分が好きなんだね🎵』

息子
『そうだね!大好きだ💕俺は今の俺がすき!』

私
『いいねぇー(⌒‐⌒)素敵!』




以上。


息子…素敵な大人になりそうです😃
↑
親バカw




そして、この会話で 思い出した事がありました。



中学の不登校時代の息子の言葉



俺がたまに学校に行って嫌なことの一つに
お腹を触ってくる事!!!
友達でも嫌だ!
なんなの!?
今日もお腹を触ろうと近づいてきて
怖かった!!!
やめて欲しい❗


と 言っていたこと。


このときも、
今回と同じようにコミュニケーションの
1つとして 友達は息子のお腹を触ろうと
したんだと思う。



でも そのときの息子は
学校が怖いところで
友達も先生も信用できなくて
すべてが敵だった。
だから すべてが怖い出来事になっていた。



こうやって

同じ出来事でも
同じ行為でも

受けとる側の状態で180度変わるんだよね。





今 息子の世界が
愛でいっぱいになって
よかった。



幸せが
見える世界でよかった(*^^*)