ふと 中学3年の時の事を思い出した。
高校受験に向かって 勉強を頑張っていた私。
片親で貧乏だったから お金のかからない県立の高校に 合格して お母さんに喜んでもらおうと必死だった。
当時 朝早くから仕事をしていた お母さんと
同じ時間に起きて 朝勉強も していた。
お母さんに 私を見てほしかった。
私の頑張りを 褒めて欲しかったのだ。
でも私の記憶の中には
その時に 褒めてもらった記憶がない。
その後 高校に合格した時も
褒めてもらえなかった。
ずっと ずっと
根に持っていた。
私を 褒めてよ!
私は こんなに お母さんを思って 頑張ってるのに!
何も知らないでっっっっ!
ちゃんと私を見てよ!!!
プンプン😡プンプン😡⚡
消化出来ずにいた私の思い。
愛情が薄い母親だと 思い込んでいた。
ほんとに 褒められなかった?
ほんとに お母さんは無関心だった?
違う。
そうじゃない。
そういえば お母さんは 勉強が出来るとか出来ないとか どうでもいい人だった。
勉強しなさいって 一度も言われた事がなかった。
そうだった。
お母さんはいつだって 私を可愛いって 言ってくれてた。
そうだった…゜゜(´O`)°゜
褒められてるじゃん。
私が 求めていた時ではなかったけど
褒められてるじゃん。
愛情 貰ってるじゃ~ん。
ただのコミュニケーション不足だった だけじゃん。
みんなの愛情は 形がちがうから ぴったりと ハマらないだけ なんだね。
それぞれの愛
やっぱり この世の全て 愛だね。
今日も 素敵な気づきが 出来た。
幸せだ(*´ω`*)
高校受験に向かって 勉強を頑張っていた私。
片親で貧乏だったから お金のかからない県立の高校に 合格して お母さんに喜んでもらおうと必死だった。
当時 朝早くから仕事をしていた お母さんと
同じ時間に起きて 朝勉強も していた。
お母さんに 私を見てほしかった。
私の頑張りを 褒めて欲しかったのだ。
でも私の記憶の中には
その時に 褒めてもらった記憶がない。
その後 高校に合格した時も
褒めてもらえなかった。
ずっと ずっと
根に持っていた。
私を 褒めてよ!
私は こんなに お母さんを思って 頑張ってるのに!
何も知らないでっっっっ!
ちゃんと私を見てよ!!!
プンプン😡プンプン😡⚡
消化出来ずにいた私の思い。
愛情が薄い母親だと 思い込んでいた。
ほんとに 褒められなかった?
ほんとに お母さんは無関心だった?
違う。
そうじゃない。
そういえば お母さんは 勉強が出来るとか出来ないとか どうでもいい人だった。
勉強しなさいって 一度も言われた事がなかった。
そうだった。
お母さんはいつだって 私を可愛いって 言ってくれてた。
そうだった…゜゜(´O`)°゜
褒められてるじゃん。
私が 求めていた時ではなかったけど
褒められてるじゃん。
愛情 貰ってるじゃ~ん。
ただのコミュニケーション不足だった だけじゃん。
みんなの愛情は 形がちがうから ぴったりと ハマらないだけ なんだね。
それぞれの愛
やっぱり この世の全て 愛だね。
今日も 素敵な気づきが 出来た。
幸せだ(*´ω`*)