こんばんは![]()
次の更新はまだまだ先になりそうだなー。
と考えていたのですが、書きたいと思うことが出てきたので書いています
今日は感情的なブログになりそうですがお付き合いください![]()
今、我が家のじゅねとゆんの出身であるDear wan's Aidゆいま〜るさんでは、複数の持病のある子、シニアの子が本当の家族のお迎えを待っています![]()
私が好きなブログのみどりむしさんがボランティアをされている三重県の団体さん、その他の団体さんにもシニアの子や病気の子はたくさんいらっしゃるようです🐕
聞き齧った知識ですが、今は保護犬の認知度も上がり、幸いなことに若くて健康な子はお家が決まるのも早いみたいです![]()
一方、病気の子やシニアの子は中々決まらない子も多いようです![]()
私もじゅねに出会う前は、長年一緒にいたいから、若めの子がいいかなとか…
初心者で病気の子と暮らす自信ないな…
とか実際に思っていました。
だから、なるべく若くて健康な子をお迎えしたいという方が多いこともわかります![]()
何が言いたいかというと…
私は今、じゅねとゆんのおかげで幸せです![]()
もしかしたら、他の子でも同じ気持ちだったかもしれないし、それはわかりません
でも、超天才犬で超甘えん坊のじゅね
犬らしくワチャワチャした面もあるけど、基本的に大人しくて物分かりの良いゆん
(親バカ)
2人(匹)が我が家に合うところ(ご家庭により違います)を挙げるとキリがないです
例えば![]()
留守番の多い我が家でも、イタズラもなくしっかりお留守してくれる
(休日は置いてくとギャン吠え)
何か訴えたい時以外はおトイレも完璧
(怒りのマーキングあり)
何でも美味しそうに食べてくれる
(超早食い)
毎日お散歩行けなくても、あまり気にしてないふり?してくれる
(お散歩は楽しそう)
前にも書いたかもですが
我が家に子犬さんや若くて元気なワンコがきたら、しつけができなくて、とんでもない子に育っていたことでしょう
(自己責任)
辛かったかもしれない経験を経て、いまのじゅねゆんがいるので、シニアであることも、病気もひっくるめてじゅねゆんと今の幸せがあります![]()
といってもお迎えした時は
じゅね 多分8〜9歳(保険の関係上6歳)
僧帽弁閉鎖不全症、角膜ジストロフィ、パテラ
ゆん 7歳
尿路結石(現在治癒)、外耳炎
今思うとシニアでも若いし、病気も継続治療すればお付き合い可能な病気だし、大それた話ではないんですけどね。
※病院でカオスな状態多頭あるある
とにかく、今2匹に最大限幸せな環境を与えられてはいないかもしれないですが、私たちは最大限の幸せを与えてもらっています
じゅねの預かりボランティアさんのJinco❤︎ママのブログを毎日100回くらい読んで、連絡をする勇気がなかなか出なかった時の私に伝えたい⏩
犬との生活初心者でも、シニア犬や病気のある子をお迎えしても、全然大丈夫
勢いと覚悟があれば、素晴らしい未来が待ってる
※首ブルブルじゅね
最近の悩みは、とにかく我が子が好きすぎて苦しいんです
会社にいても、会いたくて震えます(古っ
)
毎日毎日、出会えた幸せについて彼らに話をしていますが、執拗にして時々唸られます![]()
親の心子知らずですが、全然大丈夫です![]()
お読みいただき、ありがとうございました



