こんばんは音譜

ワンコと暮らすって良いですね酔っ払い
じゅねが来るまでの私は、毎日ストレスと格闘していましたが(多分一人相撲)じゅねがきてからは、じゅねとの触れ合いタイムの夜は幸せな時間帯ですデレデレ

特に全裸のじゅねがミニ牛みたいでスキですドキドキ



さて、コロナ禍の2020年6月、なぜワンコと暮らすことになったかというと…

私はどちらかというと(と思っているのは自分だけでもしかしたら明らかに…)ぽっちゃりしてるんですが、結構病気がちで、30歳を過ぎた頃から毎年何か病名がついていました病院
それが2019年に完治が難しい病気が発覚し、2020年に手術をしました。

前置き長過ぎですが、ここからが本題ですロケット


私の入院中に1人残された夫は、家に動物がいたら良いのにショック!としきりに言ってました家

なんとなく「そうだねー」とか相槌を打っていたんですが、突然思いたったんですひらめき電球

そうだ犬を飼おう!!みたいな…
今考えると安易な自分が恥ずかしいガーン

夫婦とも猫派だったのですが、雑な性格なので、猫は行動範囲が広く気をつけることが多すぎる滝汗
ということで犬にまとまりました🐶

結婚してから、動物と暮らしたいとはずっと思っていたんですが、別れが辛すぎることを想像して踏み切れなかったんです。
ただ、コロナとか病気とか色々あって、癒しを求めていました汗

私は思い立ったら行動するタイプなので、退院してからペットショップを何件かみて、チワワってかわいいなって思いました。
昔から長髪より坊主が好きなので、特にスムースコートチワワが好みなことに気付きましたラブ 


保護犬のことを知った今は、あの時の自分が恥ずかしいですプンプン


その後、ペットショップで発作を起こしている子をみたタイミングとペットショップの子は病気の子が多いからブリーダーから譲ってもらった方がいいよ!と言われたタイミングが重なって、ブリーダーについて調べ始めました。

そしたら、すぐに悪徳ブリーダーについてや保護団体.保護犬についての記事がでてきて、悪徳ブリーダーや保護犬についてたくさん調べました。

私の理解では、
世の中には感情のある生きものを物のように扱い、金儲けのために酷い扱いをする人間がいること。また、家族である子たちを棄てる人間がいて、保護団体さんがなんとか介入してその子たちを救っていて、救われた子が保護犬として新たな家族に譲渡されていくとのことでした。

保護犬を迎えるにあたって、保護された子が二度と同じ目に遭わないように、譲渡の条件はかなり厳しくなっている団体さんが多いことを知りました。


調べれば調べるほど…
我が家は譲渡してもらえないかな!?
保護犬は無理かな?
ってことは犬を飼う資格はないのかな?

なんて考えている時に、じゅねが所属させていただいていたDear wan's♡aid ゆいま~るさんにたどりつきました音符音符

次はじゅねとの運命の出会いです恋の矢