今日は、こないだ耳鼻咽喉科で受けた、血液検査とCT検査の結果を聞いてきました。


結果は、異常なし。


うーん。

変な病気じゃないのは嬉しいのですが、では、この痛みはなんなのでしょう。


先生の言ったこと。

・リンパ節が原因なら、2.3ヶ月は様子見でいいかも。

・抜歯の影響かもしれない。

・筋肉かもしれないから、気になるなら整形外科に行ったらいいのでは。

・耳鼻咽喉科としては、異常なし。


モヤモヤ〜。


私「甲状腺は血液検査で調べてますか?」

先生「調べてません」

私「甲状腺は、耳鼻咽喉科の診る範囲内ですか?」

先生「一応そうです」


モヤモヤ〜。


私「甲状腺に嚢胞があって、経過観察してるんです」

先生「CT見る限り小さいし、これくらいなら問題ないのでは?こないだは、嚢胞があるとか聞いてなかったので血液検査項目には入れませんでした。どこで経過観察してるんですか?」

私「〇〇病院です」

先生「甲状腺専門病院だし、そこで診てもらってるなら問題ないんじゃないですか?」


モヤモヤ〜。


全然すっきりせず診察終わっちゃいました。


私が質問してる間も、早く終わりたそうにPCの画面の診察終了ボタンにカーソル持って行って、早く押したそうにしてたし。


結局、不調の原因は解決せずです。


今回の一件で、学びもありました。


西洋医学もまだまだ分からないことだらけで、ポピュラーな病気以外は見つけるのも治すのも難しいんだなと。

もっとすごいんだと思ってた。

潰瘍性大腸炎は難病と言えども、ポピュラーと言える病気で、寛解までの道筋が一応あって、仲間がいて、そんな病気で済んだことがラッキーだったのかもしれないとも思いました。


あと、これは先生によって違うと思いますが、患者のことを心から考えてくれているわけではないということを再確認しました。

当たり前か。


母にも、

「自分にも他人にも期待し過ぎ、完璧を求めすぎ」

と言われました。


モヤモヤを払拭するため、ご褒美ランチチュー



エビとアボカドのサンドウィッチ

ほうれん草とベーコンのキッシュ


美味でした照れ