

翌日は熊野大社へ
ここ
厳かでした
鳥居を一歩入った瞬間
強くビリビリした感覚があり
そのままふわっと包まれたような感覚
とても安心感のある感じでした
(面白い感覚〜)


次は美保神社
ここ十数年ぶり!
大好きな神社なんです
なんかワクワク嬉しくなってしまう場所


どうしてこんなに豊かなエネルギーなんでしょ
三穂津姫命三穂津姫命
五穀豊穣・夫婦和合・安産・子孫繁栄・歌舞音曲(音楽)
事代主神(ゑびす神)
海上安全・大漁満足・商売繁盛・学業・歌舞音曲(音楽)
本殿は文化10年(1813)に再建され、国指定の重要文化財になっています
ここでは音楽を奉納されることもあるそうです
(みてみたい!!)


慈しみ育まれる場所
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ご創建
天平5年(733)編纂の『出雲国風土記』及び延長5年(927)成立の『延喜式』に
社名が記されており、遅くともその時期には「社」が存在していたことがわかります。境内地からは4世紀頃の勾玉の破片や、
雨乞いなどの宗教儀式で捧げたと考えられる6世紀後半頃の土馬が出土しており、
古墳時代以前にも何らかの祭祀がこの地で行われていたことがうかがえます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
すごい歴史のあるところですね
時間がゆったり流れている感じ(止まっている感じかも〜)
ずっといられる。。。
帰りたくない(笑)
大好きな美保神社
再び来られて感激です
美保神社は
出雲大社の祀神・大国主命 (大黒様) の子である「えびす様」の総本宮
出雲大社・美保神社の両神社に足を運ぶ「両参り」が
良縁を呼ぶと言われているそうです
出雲大社と
セットだったのですね〜
(知らなかった(笑))
今回は出雲大社の親神様の日御碕神社だったり
出雲大社の前に悪縁と切り離してくれる宇美神社だったり
そこまでの下調べをしたわけではなかったのですが
あとで見てみると、ストーリーが綺麗に出来ていて
導きの計らいに感謝するばかり。
本当に素敵なことがいっぱいでした
ありがとうございます

神社編はこんな感じかしら〜
観光編とか書きたいけど。。。(笑)
追いつかないかもw
ということで、とりあえず一区切り〜