ゆきです。

息子の絵本を選ぶとき

今まで「0歳児向けはどれですか?」

と聞いていた私。

でもね、

もっと大き子向けでも

私これ好きだなと思うものは

結構あったんです!!

以前紹介した西野さんの「魔法のコンパス」で

『親が「子供向け」を選んで、

未来の可能性を摘んじゃダメだよね』

という主旨の内容があって。

確かに、

その年齢で理解できるものしか与えなければ

それ以上は成長できない。

「理解できないものを理解する」可能性を

奪っちゃっていたんだね。


大人もそう。


私はここまで!

って自分で範囲を決めちゃったら

それ以上成長できない。

自分で枠を決めなければ

可能性は無限に広がっているのにね!


無理だと決めつけず、チャレンジしてみる。


私でいえば

シンデレラプロジェクトを受講しよう!

と決めたときから

チャレンジすることの連続!!!

今までなら「無理!無理!」

って思っていたことを今はすんなりやれている。

初めは清水の舞台から飛び降りるつもりの

チャレンジでも、それが日常になると

何も苦ではなくなるのですね!!

新たな発見!


数秘的にはチャレンジが苦手な私。

だから少しの挑戦でも結構ビビり!笑

頑張って続けていこう♪♪