ピアノの教材で
小学1年生くらいまでの導入に使うのがこの絵本。
CDもついていて一緒にお稽古してると
わたしも楽しくなります。
もちろん子どもたちも
ほんとに楽しそうにしていて
ピアノの教材はほんとに豊富だなぁ
といつも思います。
(豊富すぎて悩ましいところもある
)
『ぴあのどりーむ』の
永田萌先生の絵も素敵だし
ピーターラビットの教本も好き。
バイオリンは
鈴木
白本
篠崎
のこの御三家あたりが
大きな柱としてあって
場合によって
先生によって
バングやホーマン、フリマリーなど
使うって感じですね。
ピアノと比べると
実にシステマティックに見えます。
鈴木などに入る前に
バングをじっくりするのも
いいと思うなぁ。
基礎直球で
楽しさはないかもしれないけど。。。
(わたしはきらいじゃない
)
バイオリンにも
こんなかわいらしい
先生のこころもわしづかみしてくれる
教本があればいいのに。。。^^

