ゴールデンウィークも終わりますね。

ほぼ連日お出かけ日和の中
前半はロシアの作曲家
ショスタコーヴィチの
弦楽四重奏を弾いておりました。

ショスタコーヴィチ


モーツァルト、シューベルトや
ベートーヴェンなど
古典やロマン派は大体の形が
決まっていますが
近現代になると解釈が人によって
真逆だったりします。

今回は短期間で
仕上げなければならなかったので
色々と大変でしたが
なかなか自分では選曲しないものに
取り組めて充実した時間を過ごしました。