夫の義父が、年末に敗血症で緊急入院。

なかなか点滴が外せず、入院が長引いていましたが…



夫の「飯を食うことはない」という言葉は…

→点滴のまま、徐々に弱って最悪の事態なってしまうかも?という意味でしたが…

義父、病院食を経口でとれるように!!そして退院へ。


食事へのこだわりが強い義父には、病院食は辛かったようです。

やはり、住み慣れた家で義母の手作りのご飯が一番なんですね。


夫の予想がはずれて良かったのですが、見通しが明るいとは言い切れません。

気になるのは、年末年始ゆえ入院中リハビリを受けられず、入院中の筋力低下がいちじるしいこと。


敗血症の治療中に他の病気の疑いも指摘されたため、通院は続きます。

我々もサポートしていこうと思っています。


予防義父入院の経過。




ネガティブ輸液中の浮腫。






帰りたくなる場所

 

 

 

 

 

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