昔見たファンタジックかつデタラメかつグロいゆめ。
医学部の実習で、鍋で
赤身の肉を煮て、ルビーを作る。
茶色の灰汁のまにまに、カット済みのルビーが3、4粒浮いてきた。
隣の班は
骨を煮て、
ダイヤモンドを
作ろうとしていた。
また、昨日はすんご~く怖い夢を見ていた。
私はなぜかブルース・ウィリス似のスパイで、
敵方の組織にとらわれてしまっている。
「白状しないなら、自白剤を打つぞ」
とマッドサイエンティストの権化みたいな
ステロタイプの白衣眼鏡に言われる。
それでも仲間は売らないぞーと黙っていたら
ぐさっと注射針さされた。
そしたらそのマッドドクターが「おっと、血管をそれてしまった」
といってまたぐさ。
「うまくいかないなぁ。おかしいなぁ。」
と笑いながらそいつは、また私の腕にぐさっ。
ニヤニヤしながら、ぐさっ。ぐさっ。ぐさっ。
痛みはそれほどでもなかったんだが気持ち悪くて
夢の中で気が遠くなってしまったのだった。
今日はアメブロの「トラックバックステーション」に合わせて「夢」
ネタでおおくりしました~。
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