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ずっと前から夢みてた、
ハワイでハワイの文化を学びたい。

具体的な準備を昨年の夏からはじめ
この春からは英語プログラム、
そして、やっとこ、この秋から
ハワイ島ヒロで英語に悪戦苦闘しながら
ハワイの文化を学び始めています。




月曜日はハワイ大学の校舎にて授業。

建物はエディス・カナカオレホール

その名の通り
建物の壁にはエディス・カナカオレクムの肖像画と
彼女の「E hō mai」や
「Noho ana i Hilo」のMele(歌詞)が
描かれています。




エディス・カナカオレ・クムは

ハワイ文化や歴史、ハワイアンチャント、
フラ、神話などを

この地ハワイ島ヒロにて、学問として定着させた方。
ハワイ大学やハワイ・コミュニティカレッジにて
教鞭をとった方。

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だからハワイアンカルチャーを学ぶ際には
この地が重要だと言われています。



ワタシがこの建物に来るのは週に2回、
来るたび気持ちが引き締まります。

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ハワイ文化は、学べば学ぶほど
謙虚になっていくようです、、、

それは、ハワイアン研究学科の先生が
学ぶ学生がそうだから、、、

みんな大切にすべきことを大切にし、
敬意を持つべきものに敬意を示し
ただひたすらに学び続けている感じ、、、

そして自分が、恥ずかしくなる、、、

みんな、ハワイを学ぶヒトとして
品格のある方ばかりです。

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ワタシはその方々から具体的な言葉以上に、
その方々の「在り方」から学ぶことが多いのです。

この地で出会う方々に感謝です✨

いま、この地にいられていることに感謝です✨

せっかくの日々、
大切に学んでいきたいと思います。