★

大好きなビショップミュージアム、
何度行ってもその荘厳さに驚きます。

いったい、どんな風に建てられたのでしょう、、、


なんて思いながら久しぶりの
ビショップミュージアムを見上げていたら、

ここだよ、答えはここにあるよと
ビショップミュージアムが導いてくれました。

なーんて😆、今回はゆっくり、
これまで行ってなかった
ちょっとした階段ホールにも行ってみたら
あったのです、、、

答えが、、、

ちゃんと展示されていました。




ビショップミュージアムを建設したのは
パウアヒの意思のもと、
そのご主人のチャールズ・ビショップ。

★

実際の建設にあたったのが
ポルトガル系移民の石工のみなさん。

地元の溶岩🌋で作られたのだそう。

★

Papaʻā Haleじゃないですかー、、、‼️

焼け焦げた家、
焼け焦げた溶岩でできた家

なんだか素敵な繋がりにうっとり😍




そして階段の手すりなどは
ふんだんにコアの木が使われていたそうです。

★

建設期間1888年から
ハワイアンホール、ポリネシアンホールと建設が進み
初期のこうした建物の完成は1900年

ハワイ王国が転覆した(1893年)後も
着々と建設は進められたのですね。






もうハワイ島に帰ってきてしまいましたが、
またまた行きたいビショップミュージアムです。

★







🌺ジョジョニーでは、きよか先生の

はじめてのフラダンス

はじめてのカヒコクラス

のお仲間を募集しています。


月に一度のハワイの文化のお時間もあります。