みなさまこんにちは〜❤️😊
じゃがいも🥔みなさんはどこに
保存していますか?
私はずっと、冷蔵庫に保存していた
のですが それは間違いでした


じゃがいもを冷蔵保管すると
アクリルアミド(発ガン物質)が増えてしまい身体に良くないのです。
(還元糖が増えるため)(下に詳しい説明あり)
玄米を圧力鍋で炊いていた私が
6年前にアクリルアミドを知り、
土鍋で炊くようになり、今では
玄米も辞めました
土鍋や炊飯器で炊くのはOKです。
(炭水化物+高温調理がダメ)
ポテトチップスはヤバイ!?
カルビーのポテトチップスは、還元糖を減らすよう
先に下茹でしてから揚げているそうですよ

冷蔵保管をやめて、ココに保管
してたら、ごまちゃんが転がす‼️
じゃがいも入れ買ったけども
最近の野菜って、すぐに腐ると
思いませんか⁉️枯れるよりも腐る!
特に、ニンジン🥕🥕🥕
早く大きく育つようにと、化学肥料のやり過ぎじゃ?
って思っています。
レイキって家族も変える?
私がレイキを習ってから半年。
きのう、息子(あんちゃん)が
2ヶ月置きっ放しにしてたゴミ
ダンボール📦と
玄関に置きっ放しにしてたごみ
洗車の道具を片付けた‼️


絶対に片付けない息子なの‼️
これは、絶対にレイキのお陰だと
思って良いですよね〜
しかも、前は10時過ぎないと
出勤して来なかったのに…
ここ2週間ほど、毎朝9時に来る!
私、一言も何も言ってないのに。
レイキさまさま
思わぬ効果に、舞い上がってます
付録が欲しくて買っちゃった

普通に使える色ばかりで、付録じゃないみたいですよ♡
今日も最後までお付き合い頂きましてありがとう
ございました😊❤️
合言葉は…
いつも笑顔でね






アクリルアミドが生成される仕組みと原因

アクリルアミドは、炭水化物を多く含む食品をあげたり、焼いたりすることで生成されます。
そもそもアクリルアミドは、食品中のアスパラギンと果糖・ブドウ糖などの還元糖が、「揚げる」「焼く」「炙る」等の120℃以上の加熱調理をされ、食材に含まれる水分が減ることで生成されます。
毒キノコや河豚毒のように、なにか特定の食品ではなく、炭水化物を含むポテトフライやポテトチップスなどのスナック菓子、クッキー、トースト、シチュー、焼肉などの様々な加熱調理をする一般の料理に含まれています。
家庭でできるアクリルアミド対策!調理のコツは和食にあり?

アクリルアミドを低減するための調理のポイントとしては蒸す、茹でる、煮るなどの水を利用した調理が有効です。
では私たちは、家庭でどのようなことに気をつければよいのでしょうか。食品安全委員では、次のように提言されています。
- 野菜や芋類を揚げる・炒める・焼く・焙るなど、高温で長時間の調理は控える。(焦がさないように、食材をよくかき混ぜる)
- 野菜類、芋類は、切った後、加熱前に水でさらしたり、下茹でする。
- じゃがいもは冷蔵庫にいれて貯蔵せずに、(冷蔵すると還元糖が増えるため)6℃以上を保つと、ある程度糖の増加を抑えることができる。
不思議なことに、「蒸す」「煮る」「茹でる」などの水を利用した調理ではアクリルアミドはほとんど含まれていませんでした。
こういうことから考えると、和食は、主食のごはんや麺類は炭水化物ですが「炊く」「煮る」「茹でる」という調理が多いので、アクリルアミドについてはリスクの低い調理法といえるでしょう。
ただし、フライドポテトを作るときに、アクリルアミドを心配して揚げる時間を短くすると、加熱が不十分になってしまうことが考えられます。じゃがいもを生食すると食中毒の原因があることも指摘されていますから、適切な加熱調理は必要です。








