こんにちは。 ゆらぎ世代のからだケアサークル「aile(エイル)」(東京港区)のカレンです。
早春の東伊豆・熱川へ 〜1日目〜 からの続きです。
今日は熱川プリンスホテルでの初日の様子を。
隣駅の「伊豆稲取温泉」に泊まりに行った時に
吊るし雛の飾られた清光院に伺いましたが
熱川プリンスホテルの正面玄関にも
吊るし雛が飾られてました。
チェックイン後は、部屋から見えた
河津桜を見にホテル周辺を散策。
ホテル真横の温泉櫓と源泉の看板。
温泉後はお肌がしっとりして
「美肌の湯」の名前通りでした。
夕飯は1階の食事処に行きます。
私たちのような個人客だと
「花筏(いかだ)」というエリアにある
各個室に通してもらえるようです。
隣の声はうっすら聞こえますが
他人を気にしなくて、ゆっくり
くつろぎながら、食事が楽しめて最高♪
静岡限定のこちらのビールが
とても美味しくて、2晩とも
追加注文してしまったほど。
一番楽しみにしていた
金目鯛の煮付けです。
まさかの30cm越えのBIGサイズ!
とはいえ、濃いめの漁師タレにつけて
美味しくて全て完食でした♪
熱川ポークの朴葉焼き。
ブランド豚だそうです。
これ以外に地魚のお刺身や
国産コシヒカリの炊き立てツヤツヤご飯に、
最後のデザートまで残さず食べて大満足です!
最上位のランクの夕食だと
伊勢海老や鮑が出るらしいので
それはまた別の機会で楽しめればいいなと思います。
ちなみに、2泊目はちゃんと別のお料理が
出てきてくれました!
金目鯛のお刺身、海鮮しゃぶしゃぶ、みぞれ煮の他、
厚切りの熱川ポークの溶岩焼きや
伊勢エビのブイヤベースなど
バリエーションに富んでいて
大満足でした♪
次回はいちご狩りのお話です。







