どうも、別格です。


    

バツイチ子ナシ
求職中のアラフィフ薬剤師

軽度認知症👴👵の介護ビギナー



先日、母が生家に行った際に、野菜や果物をたくさんもらって帰ってきましたきのこきのこきのこ



おすそ分けももらってあるのですが、まだたくさん残っています。



自宅でも毎日のように野菜と格闘し、実家に手伝いに行ったときも野菜と格闘していると、たまーーーに嫌気が指すときが来ます悲しいガーン



そんな時、母にやいのやいのと手出し口出しされるとイラッとしてしまうときがあって、介護の視点から見れば母にもできることをやってもらうほうがいいのに「やるからいいから!」と返してしまい本末転倒になってしまうことも。



そんな時、


「私は家政婦の志麻さん」


と、じぶんに言い聞かせてみたら


キモチが切り替わって


「あと何品作り置きできるかな?」


と、ちょっと冷静になれたんです。




志麻さんでも


レミさんでも


安田顕さんとシナモロールでも


阿佐ヶ谷姉妹でも


栗原はるみさんでも


誰でもいいんですけどね(笑



その時に必要なひとを召喚するといいですよ。


ギャラ要りませんし(笑



じぶんでじぶんがコントロールできないときは、さっさとじぶんを明け渡してしまいましょう。



明け渡すってことに抵抗があるなら、じぶんに小休止をプレゼントしてあげるって考えてみるといいかもです。



ちなみに別格的志麻さんの本日の作り置きメニューは


コールスロー

ポトフ

おでん

里芋と豚肉の炒め物

白菜の柚子入り浅漬け

柿柚子


でした。


本家志麻さんってすごいね(笑



ではまた。