どうも、別格です。



別格ってこんなひと。




今日、本屋さんで「もしあと1年で人生が終わるとしたら?」(小澤竹俊著)というタイトルの本が目に入りました。



今、日々だらだらとすごしているのでドキッとしました。



だってあと1年で人生が終わるとしたらもっと他にやるべきことがあるんじゃないかと思うから。



でも、まるで根拠なく自分の人生はまだまだ続くものと思っているので、実感を持って考えられないのも正直な気持ちでもある。



人生には締め切りがあるんだよって、先人の方達が文字通り命張って教えてくださったことなのに。


そこでふと思ったんですけど、生物学的な死は想像しがたいけど、50歳のわたしは来年の誕生日には死んじゃうわけですよね?


51歳になっちゃうから。



50歳の締め切りなら、人生の締め切りより身近で想像しやすいなと思ったわけです。



50歳のわたしに何を経験させたい?


誰と過ごしたい?



そう思って50歳でいられるわたしの寿命を計算してみましたらあと265日でした。



当たり前だけど1年を切ってる(笑


だらだらYouTubeを見ている時間はないみたい。



28歳のあなたの寿命はあと何日ですか?


36歳のあなたは?


42歳のあなたは?


56歳のあなたに残された日は何日ありますか?



そのうちの1日、明日はなにしますか?


ではまた。