こんばんは。
おきらくすり庵のうめこです。
昨日、赤の他人について書きました。
明らかな他人で赤の他人。
他人は他人で
じぶんはじぶんなんだから
他人は明らかに他人、赤の他人でいいよね、
って思ったよって話です。
他人と自分は違うって
当たり前のことなんだけど
関係が近かったり
よく知ってるような気になってたり
他人の数が多かったりすると
他人と自分が混ざっちゃうことがある。
例えば
お母さんが好きそうな服を選んだり
テレビで知ったことを自分の意見だと思ったり
常識に囚われたり
そんな感じのことやってないかな?
わたしはやりたかったけどできなくて
それができないじぶんと
戦ってきちゃったタイプなの(笑)
他人と自分が混ざっちゃっても
自分と自分が戦っちゃっても
どっちにしても生きにくいよね(笑)
じぶんはじぶんでいいのに。
じぶんはじぶん。
自(じぶん)は、己(じぶん)。
自己。
それを認めることが
自己肯定感ってやつなのかなー
なんて思ったり。
ここまで書いておいてなんだけど
わたしはこころの専門家ではないので
今日の話を鵜呑まないでね(笑)
じぶんで
専門家には口を挟むな、って言っといてね。
今日の話は
わたしにとっての
自己肯定感とは
じぶんはじぶんってことだよって話です。
じぶんはじぶんでいいんだよ
って、
昔のわたしが知ってたら
戦わなくて済むこともあったろうね。
まー、後の祭りか。
後でも祭りだから楽しんじゃえばいいか(笑)
わっしょい。
同じ自己は自己でも
自己責任のうめこ的解釈こちらで。
ではまた。


