【おきらくすり庵】へようこそ。
庵主のうめこです。
子ヤギと戯れてていて出遅れましたが
クルコト2号よりコトバハントレポートです!!
今回は
心理カウンセラー、つくし野ひろみさんのブログ
【ひだまりの原っぱ・大丈夫な心の居場所】から
ええコトバを捕獲しました
今回、ハントしたええコトバは
喉が油揚げの裏側みたいな気分
です。
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☆ジュン・コイキクルーのハントしたコトバはこちら。『これからは後悔しても大丈夫でいこう』
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喉が油揚げの裏側??
想像つくようなつかないような(笑)
でも、なめらかじゃないことはわかる。
いがいがちくちくしてる感じはしないよね。
少しざらつく感じかなぁ。。。
感覚ってコトバにするのがむずかしい。
正確には表わせないし
正解もない。
うまく伝わらなかったり
笑われたことがあったりするとなおさら
感覚をコトバにすることをためらってしまう。
でも、これって訓練が必要なだけだったりする。
例えば、「痛み」には
・金づちで頭を殴られたよう
・ズキズキする
・ガンガンひびく
・締めつけられるよう
・キリキリ痛む
・燃えるように痛む
・石を飲み込んだような重い痛み
など、いろんな表現がある。
ただ「痛いんです」と訴えるより
相手にあなたの痛みがぐーーーんと伝わるのだ。
大喜利じゃないのだから
うまく伝える必要はない。
あなたオリジナルのコトバでオッケー!
「喉が油揚げの裏側みたいな気分です」
って思い切って言ってみて。
それってこんな感じ?
違うの?
じゃあ、あんな感じ?
って、
コトバのすり合わせをしていけばいいんだから。
一度でうまく伝わらないかもしれない。
やんなっちゃってあきらめたくなるかもしれない。
疲れたら投げ出してもいい。
でもまたトライしよう。
少しずつ少しずつ訓練していこう。
コトバのすり合わせができると
あなたのカラダもココロもきっと楽になるはずだから。
ちなみに。
うめこは頭が痛いときに
北斗の拳のケンシロウに脳みそ突かれたみたいな痛み
と言ったことがあります。
実話です。
もちろん伝わりませんでしたが(笑)
「喉が油揚げの裏側みたいな気分です」
うめこ、このコトバ大好きです

つくし野ひろみさん
ええコトバ、ありがとうございました!
次はあなたのブログかも。
ではまた( ´ ▽ ` )ノ
