こんにちは。

おきらくすり庵へようこそ。  

庵主のうめこです。    



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おきらくすり庵では  

飲み込みにくいおくすりや  

ニガイコトバたちを  

ほんのちょっと見方を変えて  

飲み込みやすくなるような  

飲み方のコツをお伝えしています。  

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うめこは今、クルコト2号に乗船中。
(クルコトとはコトトレ本講座受講生限定のグループ講座。くわしくは過去記事へ。)

吉井春樹キャプテンのもと、うめこ含む3名のクルーと共に6ヶ月のクルーズを終えたのち、今ふたたび100日クルーズの途中でございます。


今日はクルー仲間のうちのおひとり、コモシロ研究所のジュン・コイキさんをタコ紹介します。

(ジュン・コイキ自己紹介記事は→コチラ



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このひとをおくすりに例えるなら

これしか思いつかないっていう場合があります。




【コモシロ研究所】のジュン・コイキもそのひとり。

このひとがおくすりだったら

「あったらいいなをカタチにする『小林製薬』」

のおくすり以外にない!




テレビCMなどで一度は耳にしたことがあるでしょう。

熱を冷ますシートで「熱さまシート」

のどに塗るから「のどぬーる」

おなかのガスをピタっとめる「ガスピタン」

傷あとなんてノンノン!なかったことにしちゃう「アットノン」

指のさかむけをケアしちゃう「サカムケア」 



外国語のようで日本語のようで

ダジャレのような

楽しくなっちゃうネーミングセンス。


ほんと小林製薬のおくすりの名前っておかしいよね!



例えば

熱さまシートが「貼付型熱冷却当布」だったり

ガスピタンが「腹部膨満感改善薬」だったりしたら

小難しいじゃない??



かといって、おもしろすぎては、なんのお薬かわからなくなっちゃうし、いいバランスなのよね。



親しみやすくて

それでいてそのおくすりのよさをちゃんと伝えてる。



コムズカシクもなく

オモシロくもなく

ちょうどいい『コモシロ』。



そんなコモシロについて昼夜問わず研究しているのが【コモシロ研究所】のジュン・コイキさん。


コモシロワールドを引っさげて、2015年の夏、セミナーコンテスト大阪大会へ出場経験もあるツワモノです。




ゴロ合わせのコモシロ日めくりカレンダー

◆コモシロことばあそび

◆下を向いてあるこう

など、ジュン・コイキさんのコモシロワールドは


で、お楽しみくださいころすてーき♡


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(サイコロじゃないけどステーキがいい感じに焼けたよ♡)