こんにちは、松原仁美です。  

 

 「豊かな資産持ち養成講座」を主宰し、

 神意エネルギーマスターとして、 

目に見える資産と見えない資産の両方を育むお手伝いをしています。 

 


今日は節分

節分👹豆まきとお金の鬼👹
豆まきって「鬼は外、福は内」

 

だけどこれ、お金でもまったく同じことが言えるんです

 

“お金の鬼”を外に出して、“お金の福”を内に入れる日
 

 

 

  お金の「鬼」ってなに?

(=あなたの資産増加を止めるもの)

 

節分で追い出す鬼を、お金に置き換えると

  • 「どうせ私には無理」鬼(自己否定→行動しない→収入も資産も増えない)

  • 「怖いから見ない」鬼(口座・明細・借入を見ない→流出が止まらない)

  • 「とりあえず買う」鬼(気分で出費→固定費化→毎月の可処分が消える)

  • 「我慢して増やす」鬼(節約疲れ→反動→浪費→自己嫌悪)

 
思い当たることないですか?
 
 

ここで大事なのは、鬼を「悪者扱い」しないこと。


鬼のもとは「不安」です。

 

だから鬼をみつけたら

その奥の不安をみつけてあげればいいだけ

 

 

 

  節分の夜にやると金運が整う「3つの現実ワーク」

 


今日の節分は“資産”を整える日にするのがポイント。

 

① お金の“流出”の原因になる不安を手放す(鬼は外)

さっき書いたいろんな鬼

もしくは自分でみつけた鬼

 

さよなら

 

② “福の器”を作る(福は内)

お金は「入る器」がないと定着しません。

 

毎月の収入から一定額は投資に回す

自分のスキルをメニュー化する

 

 

③ 「お金に好かれる言葉」を選ぶ(福は内)

節分って、切り替えの日。
言葉の切り替えも超効きます。

今日だけはこれ禁止👇

  • 「お金ない」

  • 「どうせ無理」

  • 「私なんか」

代わりにこれ👇

  • 「私は増やす側に行く」

  • 「お金の流れは整えられる」

  • 「私は受け取っていい」

 

 

  豆まきは「お金の宣言」でもある

 

豆をまくとき、心の中でこれ言ってみて。

「不安からの出費は手放します」
「私の資産が増える流れを選びます」
「私にとって必要なお金は、必要な形で入ってきます」

宣言は、現実の自分を動かすためのスイッチなんです。

 

 

 

  まとめ

 

節分って、ただの行事じゃない。
お金の流れを変えるには、区切りが必要で、節分はその最強の区切り。

  • 鬼=流出の原因を止める

  • 福=お金の器を作る

  • 言葉=資産形成モードに切り替える

今日ここまでやったら、もう十分。
小さく整えた人から、次の季節で増えていきます。

 

 

 

表ではかけない深い情報を発信してる

 

 

国際会計士/神意マスター

資産持ち養成講座主催

松原仁美