インテリアコンサルタント&ライフオーガナイザーの石井純子です。
インテリアコーディネートはもちろん、ライフオーガナイズ®のメソッドも加えて、すっきり快適に暮らしたい人をサポートします。
ランキングに参加してます。
メニュー改定しました
●じっくりご相談をご希望なら
新築計画に限らず、片づけのご相談やインテリアのご相談もお気軽に。
●収納に特化したモデルハウスの監修や自社物件で収納にお困りのお客様のご相談も対応しています
収納相談のできる工務店さん、他社との差別化にも好評です。
将来的に区切る予定で、子ども部屋を広く作るケース、多いですね。
家を建てた時に、まだお子さんが小さかったり、生まれていない場合、すぐに個室が必要ではないですし、広くしておくことで用途も増えますからね。
子ども部屋を区切るのは、小学校入学のタイミングで検討することが多いようですが、実際に区切るかどうかはまちまち。
お子さんたちの性別や年齢差も関係してきますし、そして何よりも今どのように使っているかも大きな要素です。
広い部屋なので、お子さんのもの以外がたくさん置いてあったり、
奥様が子ども部屋のクローゼットを占領していたり、
部屋そのものが納戸と化していたり。
そうなると、そろそろ区切ろうか?と思ってもずるずる先延ばしになってしまいます。
さらに、一体どうやって区切ろうか?ともう一つの悩みも。
しっかりと壁を作って区切ることもあれば、家具で簡易的に区切ったり、カーテンなどで区切ることもあります。
それぞれにメリット、デメリットがありますので、しっかりと比較検討して決めていきましょう。
家を建てた時に、将来区切るなら工事費はだいたい〇〇万円くらい、と言われていたのに、いざ見積もりを取ったら全然違う金額が出てきて、驚いてご相談くださった方もいました。
部屋を区切ったので自分で片づけてほしいけれど、全くできずに散らかりっぱなしだとご相談頂くこともあります。
壁ではなく、収納スペースで区切るりたいので、どんな収納にするかをご相談頂くこともあります。
子ども部屋を区切る場合は、一緒に収納計画もしっかり検討したいですね。
そして、絶対にお薦めしたいのは、ものの見直しもしっかりすること。
後悔しないためにも、ライフオーガナイザーに相談するという選択もご検討くださいね。
受付終了
通常メニューの新規対応は2025年5月までお休み中。
お急ぎでしたら、全国の信頼できる仲間をご紹介しますので、ご相談くださいね。
●じっくりご相談をご希望なら。
新築計画に限らず、片づけのご相談やインテリアのご相談もお気軽に。
●収納に特化したモデルハウスの監修や自社物件で収納にお困りのお客様のご相談も対応しています。収納相談のできる工務店さん、他社との差別化にも好評ですよ。
ご質問、ご依頼、取材等の各種お問い合わせはこちらから↓お願いします
●じっくりご相談をご希望なら
新築計画に限らず、片づけのご相談やインテリアのご相談もお気軽に。
●収納に特化したモデルハウスの監修や自社物件で収納にお困りのお客様のご相談も対応しています
収納相談のできる工務店さん、他社との差別化にも好評です。
収納で失敗する人を減らしたい!
今年はその思いをより強く持って行動しています。
マンションも戸建ても。リノベーションも新築も。
もちろん片づけサポートや収納相談だけでも。
ご依頼お待ちしています。
日本ライフオーガナイザー協会(JALO)でもSDGs委員会を発足させマイペースで活動をしています。皆さまもSDGsに関心を持って頂けると嬉しいです。
家庭はSDGsの入口。自分の家を整えることも、SDGsですね。
ランキングに参加してます。
いつも
、ありがとうございます。








