…先に白状します。


こんなタイトルですが、


まじめな(?)内容ではありませんのであしからずあせる





常に私は親としては赤点だろうな、と思っております。


基本的に放任です。


子どもの意思を尊重、と言えばかっこいいですが…。



それなのに、なんと、最近中2の長男が、


私に弟子入り志願をしてきました。



お母さん、バック転教えてビックリマーク



実は高校時代、器械体操部だった私。


当時はくるくる飛びまわってましたよ合格


もちろん、今は無理ですが汗



思えば、長男を妊娠中、


「このお腹でバック宙したらどうなるんだろ~?」


と疑問に思ったことはありますが、


もちろん実行には至っていません。


せめてブリッジなら、とも思いましたが、


もちろん、思いとどまりました。



かれこれ15年くらい(いや?もっと?)、


バック転もバック宙もしていません。


でも、教えるだけなら出来るかな。


昔を思い出し、ジャンプの仕方や手の付き方を教え、


体をほう助してあげようと思いましたが…、


なんせ、自分よりも背の伸びた長男を支えることはかなりキツいあせる

(体重はまだまだ抜かれず…)


そんなドタバタの中に、


二男も面白がって参加してきます。


身長120センチ(ちび!)の二男なら、支えるのもOKビックリマーク


「マットがあるといいね」


と言われましたが、サンドバッグに加え、マットなんて…。


我が家のリビングが、体育館になってしまいます汗



しかし、母として、息子たちにバック転くらいは教えてあげよう、


と考えながら、ふと、思い浮かびました。


「体育館風のリビング作り」


「スッキリしたリビングで思い切りバック転を」


こんなセミナー、いかがでしょう?


…誰も参加しませんねガーン








自宅で過ごす時間がイキイキ音譜できたら、

とってもハッピーですね。

自宅でハッピープロジェクト、いかがですか。


ちょっと気になるあんなこと、こんなこと。

お気軽にご相談くださいね亜友未




最後までお読みいただき、ありがとうございますチューリップ黄

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