こんばんは〜爆笑






日曜に、

久しぶりに「天空の城ラピュタ」を観ましたウインク





👇前回のラピュタについての記事はこちら『「天空の城ラピュタ」から考える50歳の生き方』こんばんは〜三女の運動会の翌日ゆっくり時間ができたので撮り溜めしていたジブリ映画「天空の城ラピュタ」を三女と次女と観ました👇三女の運動会についてはこちらの記事…リンクhama-sush-jp.pro






ラピュタでの頭に残るセリフについて


今回また気づきがありましたのでシェアしまーす。





①ドーラ

「40秒で支度しな‼️」

(バナナさん🍌が前回のブログにコメントくださってた言葉です笑😆)








②ムスカ

「3分間待ってやる!⏰」




ムスカはこの方です。








このドーラとムスカが


パズーやシータ(ラピュタの登場人物です)に言ったセリフ。





時間を伝えているのですが、






私、子どもに言ってましたわ笑爆笑





「あと5分ででるよー」


「10分で食べてー」


「もう夜の9時だからさ」



などなど。




子どもが時間の間隔があるなしに関わらず


時計が読める、読めないに関わらず


長女が保育園(2,3歳くらい)の支度をするときから


時間については何かしら言ってたなと。





振り返りしてました〜チュー





子どもが見通しを立てるという意味で良い


と思って声掛けしてました‼️

(今でもしています)




例えば、



公園🛝から帰るとき、子どもに帰る時間を毎回伝えてました笑


サイ「あと10分くらいで帰るよー」

(で、本当に10分たったらサイ「時間になったから帰るよ」と帰りました。子「まだ遊びたい!」と言ってきたら、延長で5分ほどオッケー👌にしたり、子「お願い!これ1回やってから」と交渉してきたら、1回はオッケー👌にしてました)




ショッピングセンター🛍️での買い物でも子どもには選ぶ時間を伝えてました笑


サイ「次の買い物行きたいから、買いたいものあるなら後5分くらいで選んでねー」

(で、5分経ったら、サイ「5分だったよー。選べたー?」と聞いてましたウインク子「あとこれだけ選びたいー」と言われたら、どれくらいかかる?と聞いて、「◯分」という制限時間を設けてました)






前もって時間を言われてると


「えっ?今?」という突然言われたという感覚が少ないと思いますし、帰る準備、次に行く準備ができていくと思って伝えてますウインク





仕事先(私は心理士で発達に特性のあるお子さんの療育をしてます)でも、


お子さんにはスケジュールを伝えてあげる。


新しい場所に行くなら、お子さんにどんなところか教えておいてあげる。


あとどれくらいでママが来てお子さんが帰る時間になるかを伝えてあげる。


家族との話し合いがあるときは、いつもと違うことをお子さんに伝えてあげる。



などをしています。



うちの子、言ってもわからないからということはありません。

ちゃんとみんな聞いてます。


聞いた上でやらないとかはあると思いますが、、、




目安としてのだいたいの時間、スケジュールを子どもに伝えることは、

子育てにおいても必要なことかなと思っています爆笑



あらかじめ伝えておいても、


時間通りにできなくて、


「遅い!」


「早くして」


「時間ない!」



と言ってしまうこともありますが💦




自分の行動の目安、


子どもの行動の目安、


として


今後も時間やスケジュールは伝えていこうと思っています照れ




👇配信でも「子どもには時間を伝えていく」を語っています




それでは〜スター