自分だけの集客パターンってありませんか? | トータルブランディング城岡崇宏

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テクニックではなく、事業を動かすための整える力とブランディングの本質を体系的に学べブログです。

GWも終わり、今日から通常営業です。ここ数ヶ月ちょっと意識して記事の書き方を変えてみました。

ノウハウを全部書けばいいとアドバイスしていただいたこともあるのですが、読者さんには、ノウハウよりも考え方を求められてるようです。

問い合わせや相談者のほとんどの人は、「考え方」で僕を選んでくれます。

考え方に興味がない人にはウザいブログかもしれませんが、引き続き考え方を発信していきたいと思います。

具体的なノウハウについては、メルマガで資料などをがっつり配布することもありますので、今のうちに登録しておきてくださいね。

さて、今日はアメブロ読者やFacebook友達には本当に見込み客がいるの?というお話しです。

最近、Facebookの投稿が少なくなりました。投稿したからといって損する話ではないのですが、よくよく友達を見ると「お店経営者」がすごく少ないんです。

いったい誰に発信していたのだろう?と思うくらい、お客さんとなってくれる人(業種)が少ないことに気づきました。今更なんですが^^;

飲み友達とか、ビジネス仲間とか、そういう人が多いのですね。

じゃあ、アメブロの読者さんはどうなのか?実は、具体的に見えてない部分もあります。

いいね!をくれる人がお客さんってわけでもないし、読者繋がりだからって相談が入るわけではありません。

1年2年とこっそりブログを読んでる方からの相談が多いのです。

考え方をこっそり読んでる方が多数いるということですね^^

これは僕にとってはすごく嬉しいことです。

リピート集客はノウハウよりも、考え方が重要ですから。

Facebookには見込み客がいない。アメブロも表面的にはお客様が見えてない。

となると、判断材料はデータとなります。

どんな言葉で検索されてるのか?どんな記事が読まれているのか?

しっかり分析すれば答えが見えてきます。

ブログやFacebookにはノウハウや基礎知識と言われるものがあります。

その一つが検索ワードですね。

僕も検索からのアクセスが基本と思っていますが、それだけではありません。

自分だけが知ってるノウハウを無視した集客パターンって誰しもあると思います。

こっそり読んでる読者さんは何が知りたいのでしょうね?

事例や事例?

人柄や人物?

それとも考え方?

アクセス解析を見て、見えないお客様との会話をイメージしながら記事を書いてみましょう。