感謝されないのは「当たり前」感謝とはなにか? | トータルブランディング城岡崇宏

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今日も朝から仕事。凄く天気がいいです。(^ ^)

少し時間があるので、車の中でブログを書いてます。

毎日バタバタしてるので、こういうゆとりのある時に感謝感謝!などとつぶやきながら、

先日、ある本に「感謝の反対は当たり前」と書かれてたのをふと思い出しました。

どうしてこんなに協力してるのに、感謝されないんだろうと悩んでいたことがあります。

「ありがとう」ってひとこと言ってくれるだけでいいのに…(形式的な言葉じゃなくね。)

でも、昔は心からありがとうなんて言ってもらえることはほとんどありませんでした。

本の言葉が本当なら、相手は当たり前と思っているか、根っから感謝の気持ちを持ってないか…

でも、相手に求めたり批判することでもないので、結局は「やって当たり前の状況を自分で作っている」と言うことになります。

いろいろ振り返ると、互いが「当たり前」と思ってことがいくつもあります。

給料を貰ってるならそれくらい当たり前だろ!

社長なんだから、全てをまとめるのは当たり前じゃないの?しっかり指示をください!

なんて、当たり前と当たり前がぶつかり合い、崩壊するわけですね。

感謝の意味や感情は広くて深いので、とてもこの記事では書けませんが、

自分の行いがそのまま返ってくるのは間違いないようです。

「当たり前」と思えば、「当たり前」が返ってくる

心から「ありがとう」と思えば「ありがとう」と感謝が返ってくる

事実は1つでも、正反対の解釈と気持ちがある。

どちらを選ぶかは自分次第ですね!

さて、仕事やるぞ~
(^O^)/