暗いところでの写真撮影 | トータルブランディング城岡崇宏

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テクニックではなく、事業を動かすための整える力とブランディングの本質を体系的に学べブログです。

最近、お客さんのお店の撮影が増えています。

店内の暗い雰囲気や、メニューブックなどに使うイメージ写真など肉眼とは違った雰囲気を出したい場合はシャター速度を上げるとISO感度の調整が必要になります。

このワイングラスの写真は、シャッター速度1/25、ISO感度3200で撮影しています。

右側の暗い部分に、お店のメニューを書く予定です。


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シーバスのボトルだとこんな感じになりました。これも、シャッター速度1/25、ISO感度3200で撮影しています

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実際のお店の明るさはこんな感じです。この場合は、シャッター速度を少し下げて、光を多く取り込んでいます。ISO感度を上げて露出を高く設定することで、全体を明るく撮影することができました。

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カメラに関しては素人ですが、最低限の事は覚えておきたいと思います。

ヘッダー画像、ショップカード、パンフレット、写真がとても重要になってきます。

11月25日、手書きチラシ作成&incscapeの使い方6時間講座を行います。

自分でチラシを作りたい方、自分で撮影した写真で名刺やヘッダー画像を作成したい方におすすめの講座です。

2、3日中にメルマガで正式募集しますね。