先日、天中殺が終わった~とブログに書きましたが

私にそんな人生の波の乗り方を伝授してくれたのは

お友達の中村真実子ちゃん 。


とっても可愛くてほわわ~んとしているんだけど

知識は半端なく広くって深くって、

うっかりなんでも聞いてもらいたくて話してしまうんだよね。


そんな真実子ちゃんが


2月は金運月! とブログに書いてあったので

さっそく実行!!


2月6日の初午の日にお稲荷様にお参りにいってきました。

だいたいね、私は初午の日の存在を知らなかったわよ。


初午の日を調べてみました*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


初午の日の意味については諸説あるようです。ここでは、初午の日の意味としてよく言われている説についてご紹介をします。

初午の日は農作業が始まる日で、その年の豊作を祈願する日とされていました。

どうして初午の日が豊作祈願の日となったのかは定かではありません。ただ2月の最初の午の日は、1年の中で最も運気が高まる日とされていたので、これに因んだものなのでしょうか。

ところで、その豊作祈願に結びついたのが稲荷信仰です。古来の豊作祈願に稲荷信仰が結びついたきっかけは奈良時代。

奈良時代の711年の初午の日に、伏見稲荷大社に稲荷大神が鎮座されたことを契機として、それ以前の豊作祈願と稲荷信仰が結びついたと言われています。

京都の伏見稲荷大社は稲荷社の本社。そのため、全国の稲荷神社で初午の日には盛大なお祭り「初午大祭」が行われるようになったとも言われています。

初午の日は元々豊作祈願を願う日。そして、稲荷大神は商売繁盛、五穀豊穣の神様。

本来的な初午の日の意味と稲荷信仰がとてもよく合致しているように思われます。

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私は東伏見稲荷神社へ。

午前中のサンキャッチャー講座を終えてから行ってきました~!!


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東伏見稲荷神社へは車で行きましたが、電車だと西武新宿線東伏見駅から徒歩7分程度です。


かなり久しぶりの東伏見稲荷神社。

空気が凛としていて素敵でした!!


これで金運UP音譜

よろしくー!!


今度は17日に弁財天様に行くといいんだって!


真実子ちゃんのブログは運気UPの秘訣が満載なので、ぜひ読者登録お勧めです!!