千葉マリンスタジアムにオープン戦でも観に行こう!
と急に行動を起こした俺。。。だったのですが、
駐車場前で中止を宣告され、その足でサウナに行ってきました。
趣味の一つであるサウナ巡りで、今日は葛西にあるサウナに
行って来ました(⌒^⌒)b
初めて行ったのですが、値段も安く、サウナが広々として、
更に露天風呂も広々で、かなり良かったです♪☆(*^o^)乂(^-^*)☆
しかし、そのサウナで変なおっさん達に会いました。
まず、一人目のおっさんは、寝湯にいました。
寝湯とは文字通り、寝た状態で湯に浸かるのですが、
そこの寝湯は、お湯がほんっの少しで、
水たまりのような状態の所に寝る感じでした。σ(^_^;)
露天の横(外)にあり、体が95%くらい外に露出していますので
サウナで火照った体を冷やすにはまさにうってつけの場所です。
そこに、、、
気持ち良く寝ている俺の横に、そのおっさんはやってきました。
そのおっさんは、ずっと「う~、う~、」と
何かに悩んでいるように唸っていました。
ほんっとに、ずっと唸っていました。(15分くらい。)
更に、「バシャッバシャっ(^.^)>(^.^)>」と
子供のようにお湯と戯れていました。(10分くらい。)
変なおっさんもいるもんだなぁ、、、と思いながら、
寝湯のおかげで冷えた体を暖めるため、
もう一人の変なおっさんに出会うとも知らず、
もう一度、サウナに向かいました。
すると、、、、
ある一つの光景が目に飛び込んできました。
「横になって寝ちゃだめ!」って書いてある看板の前で、
気持ち良さそうに、横になって寝ているおっさんです。
ほんっとに気持ち良さそうに、横になって寝ているんです。
横になっちゃだめなのに。。。o(;△;)o
人が少ないので特別、「迷惑(゜_゜i)」って感じでは
なかったんですが、ちょっとは申し訳なさそうにしろよ。
とか思っていると、
おっさんA:「そんなトコで寝てねぇで、もうすぐ行くぞ!!」
おっさんB:「えっ?!何時からだっけ?」
おっさんA:「3時からだよ。」
おっさんB:「今何時?」
おっさんA:「3時10分前だよ。」
おっさんB:「忙しいなぁ。。」
※横になって寝ているおっさん=おっさんB
どうやら、おっさんBをおっさんBの仲間、
おっさんAが呼びに来たらしいのですが、
このおっさんAが、
なんと?!σ(^_^;)
さっき俺が寝湯で会ったおっさんでした。Σ( ̄□ ̄
さすがに仲間であるおっさんBを呼びにきた時は唸っていませんでした。
あー、やっぱり類は友を呼ぶんだなぁ、、
とか思いながら、
それから10分ほどサウナに入り、体を洗い流し脱衣場に行きました。
すると、、、、
また、いたのです。あのおっさん二人組、、、、が。
いや正確には、もう一人、おっさんCがいました。
どうやらおっさんCがロッカーの鍵を失くしてしまったらしく、
従業員さんと、おっさんA、おっさんBが、
慌ててそこら中を探し回っていました。
おっさんA:「もう3時になるよ(泣)」
おっさんB&C:「お前、すごく楽しみにしてたんだから、先に行っていいよ!」
おっさんA:(躊躇することなく)「悪いっ。先行くよ!」
そんなやり取りをしているうちに、
俺は着替えを済ませ、おっさんAとほぼ同じタイミングで外にでました。
アナウンス:「3時からマッサージご予約の○○様、
お時間が過ぎております。。σ(^_^;)」
おっさんA:(ダッシュ!((( 三( -_-) )
俺:(笑。。)
周りの迷惑になることをするとバチが当たる、ということを再認識した一日でした。
【窓その7】
話しはまったく変わりますが、
本日よりカウンターをつけました。(*^^)v v(^^*)
唯一の読者登録を頂いているalleccielさんに影響を受け、
miniminiさんのブログで設置方法を拝見させて頂きました。
お二人とも、ありがとうございました。m( __ __ )m
と急に行動を起こした俺。。。だったのですが、
駐車場前で中止を宣告され、その足でサウナに行ってきました。
趣味の一つであるサウナ巡りで、今日は葛西にあるサウナに
行って来ました(⌒^⌒)b
初めて行ったのですが、値段も安く、サウナが広々として、
更に露天風呂も広々で、かなり良かったです♪☆(*^o^)乂(^-^*)☆
しかし、そのサウナで変なおっさん達に会いました。
まず、一人目のおっさんは、寝湯にいました。
寝湯とは文字通り、寝た状態で湯に浸かるのですが、
そこの寝湯は、お湯がほんっの少しで、
水たまりのような状態の所に寝る感じでした。σ(^_^;)
露天の横(外)にあり、体が95%くらい外に露出していますので
サウナで火照った体を冷やすにはまさにうってつけの場所です。
そこに、、、
気持ち良く寝ている俺の横に、そのおっさんはやってきました。
そのおっさんは、ずっと「う~、う~、」と
何かに悩んでいるように唸っていました。
ほんっとに、ずっと唸っていました。(15分くらい。)
更に、「バシャッバシャっ(^.^)>(^.^)>」と
子供のようにお湯と戯れていました。(10分くらい。)
変なおっさんもいるもんだなぁ、、、と思いながら、
寝湯のおかげで冷えた体を暖めるため、
もう一人の変なおっさんに出会うとも知らず、
もう一度、サウナに向かいました。
すると、、、、
ある一つの光景が目に飛び込んできました。
「横になって寝ちゃだめ!」って書いてある看板の前で、
気持ち良さそうに、横になって寝ているおっさんです。
ほんっとに気持ち良さそうに、横になって寝ているんです。
横になっちゃだめなのに。。。o(;△;)o
人が少ないので特別、「迷惑(゜_゜i)」って感じでは
なかったんですが、ちょっとは申し訳なさそうにしろよ。
とか思っていると、
おっさんA:「そんなトコで寝てねぇで、もうすぐ行くぞ!!」
おっさんB:「えっ?!何時からだっけ?」
おっさんA:「3時からだよ。」
おっさんB:「今何時?」
おっさんA:「3時10分前だよ。」
おっさんB:「忙しいなぁ。。」
※横になって寝ているおっさん=おっさんB
どうやら、おっさんBをおっさんBの仲間、
おっさんAが呼びに来たらしいのですが、
このおっさんAが、
なんと?!σ(^_^;)
さっき俺が寝湯で会ったおっさんでした。Σ( ̄□ ̄
さすがに仲間であるおっさんBを呼びにきた時は唸っていませんでした。
あー、やっぱり類は友を呼ぶんだなぁ、、
とか思いながら、
それから10分ほどサウナに入り、体を洗い流し脱衣場に行きました。
すると、、、、
また、いたのです。あのおっさん二人組、、、、が。
いや正確には、もう一人、おっさんCがいました。
どうやらおっさんCがロッカーの鍵を失くしてしまったらしく、
従業員さんと、おっさんA、おっさんBが、
慌ててそこら中を探し回っていました。
おっさんA:「もう3時になるよ(泣)」
おっさんB&C:「お前、すごく楽しみにしてたんだから、先に行っていいよ!」
おっさんA:(躊躇することなく)「悪いっ。先行くよ!」
そんなやり取りをしているうちに、
俺は着替えを済ませ、おっさんAとほぼ同じタイミングで外にでました。
アナウンス:「3時からマッサージご予約の○○様、
お時間が過ぎております。。σ(^_^;)」
おっさんA:(ダッシュ!((( 三( -_-) )
俺:(笑。。)
周りの迷惑になることをするとバチが当たる、ということを再認識した一日でした。
【窓その7】
話しはまったく変わりますが、
本日よりカウンターをつけました。(*^^)v v(^^*)
唯一の読者登録を頂いているalleccielさんに影響を受け、
miniminiさんのブログで設置方法を拝見させて頂きました。
お二人とも、ありがとうございました。m( __ __ )m