Thank you for stopping by my house.
昨日のブログで紹介した3種類の花苗と、今日紹介する2種類の花苗で秋の寄せ植えを作りました。
先ずは、残りの2種類の花苗を紹介します。
【ヒマラヤソケイ】
《付いていたタグ 表》
《付いていたタグ 裏》
特徴
常緑の半蔓性低木。キソケイという名前で昔は流通していたので、その方がピンと来る人が多いかもしれません。ヒマラヤソケイという名前の方がイメージがいいから最近はこの名前で流通しています。
中国の南西部、貴州省、四川省、雲南省、チベット自治区それにアフガニスタンやインド、タジキスタンに自生しています。標高1100~3500メートルの比較的高地に生え、高さは0.5~3メートルになります。
株は地表からニョキニョキと伸びて、枝先は垂れる。全体がコンモリとした樹形になる。5月・6月あたりに黄色い花を咲かせます。花に香りはない。ソケイはジャスミンのこと。ジャスミンは茉莉花のこと。
まとめ
●霜に当たらないようにする。
●夏の暑さには強い。
●肥料は2月と花の後。
●剪定は花が終わった7月。8月以降に剪定すると翌年の花が減る。
●育てるのは「寒さと霜よけ」次第。これをクリアすれば簡単。
(ガーデニング花図鑑より 説明文引用させて頂きました。)
☆おばさんコメント☆
お気に入りの園芸店 スタッフSさん(園芸の師匠)のアドバイスでこちら加えました。
ライムイエローの葉っぱがピリッとしていいですね。
【マウナケア (アルテルナンテラ)】
《付いていたタグ 表》
《付いていたタグ 裏》
【学 名】alternanthera
【科属名】ヒユ科
【分 類】多年草
【草 丈】10~20cm
【耐寒性】弱 約5℃
【耐暑性】強
【日 照】日向~半日陰
【開花期】7~11月
<アルテルナンテラの育て方>
日当り、水はけの良い場所。
土の表面が乾いたらたっぷりと。
寒さに弱いため屋外に置いた場合は初冬までしか維持できませんので、冬越しさせる場合は室内に取り込んで下さい。
※商品画像より株が小さい場合もございます。
※枝数を増やしバランスよく育つように切り戻しをしている場合がございます。
※成長は早いので、育てながらお楽しみください^^
(Junk sweet Garden tef*tef*より 説明文引用させて頂きました。)
☆おばさんコメント☆
アルテルナンテラ、おばさん家には色々ありますが、この種類はありませんでした。
赤味のある葉っぱはお花とは違う魅力があり、寄せ植えに入れると絞まります。
こんな感じの寄せ植えが出来上りました。
上から覗くとこんな感じです。
お花達のハーモニー画像でぇ~す♪
昨日のブログにao-miさんからこんなコメント頂きました。
『ネコのひげ・・・繊細でかわいらしいですね♪
セロシア サンセットアプリコットには、ネコちゃんも
じゃれ付きそう(´▽`) 』(一部抜粋)
そう言われると、セロシアは猫ジャラシのようにも見えますね。
その様に想像してこの寄せ植えを見ると、楽しいなぁ~と思いながら眺めました。
【ヒマラヤソケイ】のライムイエローの葉っぱと、【マウナケア (アルテルナンテラ)】の赤い葉っぱが寄せ植えの足元を引き締めてくれて良い仕事してますねぇ~(笑)
皆さんも秋の寄せ植えを楽しんで下さいねぇ~(*^^)v
✿おまけの動画✿
今日は秋晴れで気持ち良い1日でしたね。
時々動画をUPしておかないと、やり方忘れるので・・・(^▽^;)
いつも同じような画像ですが、海の音も一緒にお楽しみ下さい。
秋の伊豆も良いですよぉ~
遊びに来て下さいね(*^_^*)
自称 伊豆の観光大使
izurin-87 おばさんより
☆コメント☆ おばさんのエネルギー源となってます。
お時間あれば、φ(.. )書き書きしてやって下さい。
宜しくお願いします。m(u_u )m
ランキングに参加しています。
ポチっとして頂けると嬉しいです。
いいね
もありがとうございます。











