VS 公文数学J135【日本の教育と兄ちゃんと】@自宅(公文,公文式,数学,J教材,J135) | いずへいのうまいもん日記 〜思春期編〜

いずへいのうまいもん日記 〜思春期編〜

いずへい:ガクチマンとハルオッサンのママ
むっちゃん:書く係。いずへいの旦那ちー

いずへい&むっちゃんが綴る日々のうまいもん話。
ガクチマンとハルオッサンのサッカー話。

 

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中学から青森で寮生活する 長男のガクソン

 

日本にとどまる事なくサッカー漬けになって
食の世界も探求している 次男のハルイシー。

 

そんな子ども達との珍道中をつづる日々

 

 

 

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人間にはふた通りの考え方がある。

 

 

小学生の学習も集大成という考え方と

 

そうではないという考え方。

 

 

 

子供にとって自宅での学習は

誘惑と戦う事になる大問題。

 

家に帰れば、ゲームに漫画。

テレビのリモコンが生活の邪魔をする。

 

 

 

兄ちゃんが青森行ってから

留守番中の生活が大きな課題だった。

 

 

 

 

画像はいずへいコレクション

 

一人で帰宅して宿題を終わらせるだけのこと。

これが4年生の終わりまで出来なかったんだ。

 

6年生になってそんなこともなくなった。

っていうか、宿題の存在を消す技術を身につけた。

 

 

 

 

その技術とは‥

秘技!学校の連絡帳を放棄する作戦

 

 

 

 

そう、連絡帳を書かなければ宿題は

あるかどうかさえもわからないからね。

 

 

 

というわけで、公文は朝のルーティン。

これは逃げられない様に監視される。

 

1年生から続けて来たおかげで

数学は高校のステージにたどり着いたよ。

 

 

 

 

公文数学J135 @自宅

 

そんな公文式だけど、小学校で終わろうかと思う。

中学は中学でやることも出てくるからね。

 

学習塾に行く機会も逸してしまったけど

勉強の方法も見出す年齢だからね。

 

 

 

数学が高校のステージってことは

青森の兄ちゃんも苦悶させられるんじゃないか。

 

そう思って、こっちから数学を課していく。

リモート方式だから、進み方は早くはないけどね。

 

 

 

長の赤ペン指導が炸裂する。

毎朝付き添うおかげで教えられる様になった。

 

数字で起こる苦手意識

こういう機会で解消してくれることを願っている。

 

 

 

 

小学生からの日本の教育

どんな風に変わっていくかも楽しみだね。

 

昨今のリモート文化

いい風に変化すれば報われるよね。