人間にはふた通りの考え方がある。
飲み放題は氷も食い放題という考え方と
そうではないという考え方。
子どもにとっては、ドリンクバーはキラーコンテンツ。
でも、使い方を理解できていないこともある。
そこを大人が嗜めていくことが重要なのか。
それとも流れに逆らわずに生きる道を探すのか(大げさ)
ドリンクバーで氷を楽しむひと。
季節は冬、衣服は半そで・・突っ込みどころ満載。
ポポラマーマ @某所
三日に一度は大げさかもしれないけれど
ここでいいか・・って一日おきに思うこともある。
「今日のワインは少なめね。」
言ったかどうかは別として。
いえいえ、今日のこれが規定量なんじゃないか。
あちらの方、マルゲリータは好みではない。
コーンとか、具材いっぱいがいいみたい。
その二年生はボンゴレとか言うし。
カニの件といい、食べ物で生体を記憶しているようだけど。
カルボナーラにタマゴがON。
最近、コレ普通だけどタマゴにタマゴの二重奏。
大人も奇をてらうことはしない。
ここの信頼ってそういう部分だと思っている。
安定が一番だと思っているお店だから
びっくりする出来事よりも、なにかが保たれていればいい。
季節の期間限定、そういう系統は見るだけにしておく。
だって、次はこの系統に戻る事になると思うから。
近くにあると安心なタイプ。
これはこれで需要があるはずだよ、多分。








