いつも読んでいるメルマガに
こんなことが書いてありました。

じゃがじゃがいもとほうれん草ほうれん草。

>「報・連・相」を徹底する前に、「ジャガイモ」を徹底せよ
主に、指導する立場のヒトに向けられた言葉です。

言わずと知れた「ほうれんそう」。
では「ジャガイモ」とは??

シ = 指導
ヤ = やる気
ガ = 学習
イ = 意義
モ = 目的

なかなか面白いことが書いてあるなぁsao☆
少し意識して取り入れてみようかなぁと
読んでいましたが・・・

>部下への明確な指示、そしてその仕事をする上での意義や
>そこから生まれてくる本人の成長を通して、
>部下の立場に立ってヤル気を刺激することなしでは、
>部下は上司からの仕事にコミットしてくれません。

>その結果、おざなりな「報・連・相」しか上司にしようとしない
>「報・連・相」の前に「ジャガイモ」をと心がけてください。

とありましたびっくりもやもや

そ、そんなにぃぃ~!?

組織を運営していく上で、良い働きかけができるなら
もちろん積極的に、何でも行いたいと考えています。

明確な指示とか意義を伝えたり、成長ややりがいなど、
私が提供できるものはなんでもテヘッ

でも、一緒に働くチームのメンバーに
それを当然のように待っていられては・・・暑い・・・

自分から聞いてくれたり、見つけてくれたり、
考えたり、そうしてくれるヒトを望んでしまいます。

もちろん、これは勝手な要求=押し付けというわけです。

メンバー自らが何かを得たいと積極的に思ってくれるような
存在に自分がなることでしょうか。

ぜひチームで共に育む
「共育の職場ピコ」にしたいです。

そして、私自身もkirakria*無尽蔵kirakria*でありたいですパンダ