私はかつて人見知りでした。

でもいつからか、人見知りしていても
仕方がないということに気付きました。
そして人と接することを意識しすぎないよう
心がけるうちに、気付けば人と接することが
大好きになっていました。

また、相手のためにも自分のためにも
自分の考えや思いを伝える必要性を学び、
言われっぱなしの振り回されっぱなし、
我慢しかできなかった自分を
なんとか変えようと試みてきました。

こうして少しずつ自分なりのかたちを
作ってきましたが、しょせん「自分なり」。


受け止めらたり、受け止めともらえるまで
時間がかかることも多々あります。


たとえば…、お舅さん。義父です。所長です。


困ったなぁ、どうしよう、と思う…。

でもね、あちらから見たら
私も同じように「困ったなぁ」の対象なんです。

こうして困りながらもコミュニケーションを
繰り返して行くことが大切なのです。

嫁と舅でこんなに言い合えるなんて
ある意味、恵まれています。

今日もありましたよ、でも大丈夫。

振り返ってみて、コミュニケーションの苦手を
少しずつクリアしてこれて本当に良かったなぁと
感じています。

人見知り、自分の気持ちや考えを言えない私だったら、
こんなふうに続いていなかったと思います。

所長!お義父さん!
もう少し、お世話になります ^ー^)人(^ー^


それから…、そんなお舅さんとお嫁さんを
温かく見守ってくれている優しい先輩も
そばに居てくれるんですp(#^□^#)q

お世話になります ^ー^)人(^ー^

ありがとうございます(*> U <*)