昨晩「レッド クリフ PART2」を観てきました映画。

PART1を観た時の感覚もまだ残っていたので、
覚悟して観ました(何の覚悟!?)

思いの外、戦闘シーンが多くて「ひょえ~」とか
「ひぃ~」とか叫びなから観ました。

『勝者はいない』と最後に周瑜が言っていましたけど、
凄まじい戦闘場面の後では本当にそう思ってしまいました。
でも小説ではもっともっと、残酷な場面もありますだめ

映画の最初に監督のメッセージが出るのですが、
そのメッセージがあまりにも優しい言葉だったので、
戦闘シーンの激しさとギャップを感じました。

ジョン・ウー監督版のエンターテイメント映画です。
楽しめましたきゃぁ~