皆さま、こんばんは![]()

前回記事はこちら![]()
ウイーン1日目の午後からベルヴェデーレ宮殿のクリスマスマーケットに出かけました!(宮殿ばっかで名前覚えられへん
)
ウィーンの街中は、なぜか大型犬を連れた人が多かったです。
おじさんよりデカイイッヌ!
パトラッシュやん!ちゃんとクリスマスの服を着てるのが可愛い![]()
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このクマちゃんのディスプレイも可愛い~。(ほんまの熊は怖いのに、なせか世界中で可愛いキャラ化されてしまうクマ
)
さて、ベルヴェデーレ宮殿はどんなところかというと、
元々は別の人が建てたけど、のちにハプスブルク家が買取り、マリア・テレジア時代には皇室コレクションの展示空間(美術館みたいな?)として使用されていたそうで、現在は中は美術館になっていて名画がたくさん見れます。
そしてこの時期、ベルヴェデーレ宮殿の前にもクリスマスマーケットが。
今、ヨーロッパは4時過ぎに日が暮れるので、早い時間から夜のクリスマスマーケットが楽しめます。
クリスマスマーケット入口
宮殿の正面に池があり、そこにクリスマスマーケットの明かりがリフレクションしていて、とても綺麗でした!
これが最初に見た夜のクリスマスマーケットだったのでこれだけで感動してしまったけど、ここのクリスマスマーケットはとてもこじんまりしていて、あとから振り返るとかなりショボイ部類に入るかも。(というぐらいドイツのクリスマスマーケットがすごかった
)
ただ、ここは美術館も一緒に楽しめるというメリットがあります
。
可愛いお店がたくさん。
中にクリームを詰めてもらえるドーナツみたいなやつ![]()
クリスマスオーナメント![]()
そしてここのマーケットは、カルーセル(回転木馬)がめ~っちゃ可愛いかったデス![]()
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シャッタースピードを遅くしてみました![]()
時間が余ったので、ベルヴェデーレ宮殿の上宮にある美術館にも行ってみました。
ここは名画揃いで見応えありありです。
一番はあの有名なクリムトの『接吻』![]()
ジャック=ルイ・ダヴィッド作「サン・ベルナール峠を越えるボナパルト」
)
そして恒例の出口土産物屋。
……接吻柄のぺろんぺろんのガウン?
買う人おるんか?これ?
続きます。
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