戦争で右手を失ったピアニストの依頼を受けラヴェルが書いた左手のためのピアノ協奏曲があります。

右手を失ってもピアニストを続けることそれに応えたラヴェルも素晴らしいです。

機会があったら聴いてみて下さい。